倉田寛之
会議録に記録された「倉田寛之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,760 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(大塚義治君) お尋ねの計数を正確に算出することはなかなか困難でございますけれども、一定の前提を置き、かつ粗い概数で機械的に計算をいたしますと、平成十二年度におきまして在宅サービスの給付費見込み、これが約一兆四千億円と私ども見込んでおります。これをベースにいたしまして、これに見合う原則一割に相当いたします利用者負担、細かいところは省略をいたしまして利用者負担が約一千五百億円と見込んでおります。したがいまして、ただいまのお尋ね…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○政府参考人(大塚義治君) 大阪市を通じて承知をしている範囲でお答えを申し上げます。 大阪市及び市の社会福祉協議会におきましては、介護保険制度の導入に伴いまして民間事業者の進出状況も見込まれるといったような状況を勘案いたしまして、この四月から従来の方式を変えたわけでございますけれども、簡単に申しますと、当協議会のホームヘルプサービス事業を縮小する方向で市と社会福祉協議会と、また職員団体などとも昨年来協議を進めてこられたというふうに聞いて…
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 大臣、お待ちください。一問一答はいけません。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 以上で小池晃君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 次に、照屋寛徳君の質疑を行います。照屋寛徳君。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。田名部匡省君。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。平野貞夫君。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 以上で奥村展三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 次に、西川きよし君の質疑を行います。西川きよし君。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 以上で西川きよし君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) 先ほどの平野貞夫君の発言に不穏当と認められる言辞があったように思われますので、後刻理事会において速記録を調査の上、適当な措置をとることといたします。 ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(倉田寛之君) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
第147回 参議院 本会議 第14号
○倉田寛之君 私は、森総理の所信表明演説に対し、自由民主党・保守党を代表して質問をいたします。 まず、質問に入ります前に、小渕前総理は御就任以来、我が国の浮沈をかけた難局にあって、景気回復を初め国家喫緊の諸課題に対し身を粉にしてひたむきに立ち向かっておられましたが、その激務ゆえの過労から病に倒れられたのでありました。 そして、去る四日、小渕内閣が総辞職し、青木内閣官房長官は、記者会見の中で、沖縄サミットに対する小渕総理の思いに触れられて…
第147回 参議院 本会議 第7号
○倉田寛之君 ただいま議題となりました平成十二年度予算三案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 平成十二年度予算の内容につきましては、既に宮澤大蔵大臣の財政演説において説明されておりますので、これを省略させていただきます。 平成十二年度予算三案は、一月二十八日、国会に提出され、二月二十九日、宮澤大蔵大臣より趣旨説明を聴取した後、衆議院からの送付を待って三月一日から審査に入りました。 自来、本日まで審査…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、平成十二年度総予算三案につきまして、総務委員会外十二委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査の概要について報告書が提出されましたので、お手元に配付いたしております。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) 平成十二年度総予算三案の締めくくり質疑に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日の質疑の割り当て時間は百五十五分とすること、各会派への割り当て時間は、自由民主党・自由国民会議二十九分、民主党・新緑風会五十分、公明党・改革クラブ十四分、日本共産党二十一分、社会民主党・護憲連合十六分、自由党八分、参議院の会十一分、二院クラブ・自由連合六分とすること、質疑順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおり…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算、平成十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより締めくくり質疑に入ります。角田義一君。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) ただいま角田義一君要求に係る件につきましては、後刻その取り扱いを理事会で協議させていただきます。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(倉田寛之君) 角田義一君の要求につきましては、後刻その取り扱いを理事会で協議させていただきます。