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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1977/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。 議員水田三喜男君は、昨年十二月二十二日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、去る一月十八日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに経済安定委員長公職選挙法改正に関する調査特別委員長の要職につきまたしばしば国務大臣の重任にあたられた議員従二位勲一等水田三喜男君の長逝を…

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) この際、弔意を表するため、木原実君から発言を求められております。これを許します。木原実君。 〔木原実君登壇〕

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。 議員浦野幸男君は、去る一月十六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、去る一月二十三日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しさきに商工委員長の要職につきまた国務大臣の重任にあたられた議員従三位勲一等浦野幸男君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます ――――――――――――― 故議員浦野幸男君に対する追…

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) この際、弔意を表するため、太田一夫君から発言を求められております。これを許します。太田一夫君。 〔太田一夫君登壇〕

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君は、去る一月十三日逝去せられました。 永年在職議員として表彰された元議員島村一郎君は、去る二月一日逝去せられました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 堂森芳夫君に対する弔詞は、去る一月二十日、島村一郎君に対する弔詞は、去る二月十五日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し…

自由民主党議長1977/02/17

80衆議院 本会議 第5号

○議長(保利茂君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 大 蔵 大 臣 坊 秀男君 ――――◇―――――

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。竹入義勝君。 〔竹入義勝君登壇〕

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) 内閣総理大臣から、答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣。 〔内閣総理大臣福田赳夫君登壇〕

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) 佐々木良作君。 〔佐々木良作君登壇〕

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) 瀬長亀次郎君。 〔瀬長亀次郎君登壇〕

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) 河野洋平君。 〔河野洋平君登壇〕

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党議長1977/02/04

80衆議院 本会議 第4号

○議長(保利茂君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 法 務 大 臣 福田 一君 外 務 大 臣 鳩山威一郎君 大 蔵 大 臣 坊 秀男君 文 部 大 臣 海部 俊樹君 厚 生 大 臣 渡辺美智雄君 農 林 大 臣 鈴木 善幸君 通商産業大臣 田中 龍夫君 運 輸 大 臣 田村 元君 郵 政 大 臣 小宮山重四郎君 労 働 大 臣 石田 博英君 建 設…

自由民主党議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件

自由民主党議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました本名武君、松本七郎君、西村英一君、三池信君、福田一君及び小川平二君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。議員本名武君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員松本七郎君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて…

自由民主党議長1977/02/03

80衆議院 本会議 第3号

○議長(保利茂君) この際、ただいま表彰を受けられました議員諸君の登壇を求めます。 〔被表彰議員登壇、拍手〕