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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1978/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 起立少数。よって、武藤山治君外十一名提出の動議は否決されました。 次に、昭和五十三年度一般会計予算外二件を一括して採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 三件の委員長の報告はいずれも可決であります。三件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。——閉鎖。 〔議場閉鎖〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。——開鎖。 〔議場開鎖〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百八十五 可とする者(白票) 二百六十七 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百十八 〔拍手〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 右の結果、昭和五十三年度一般会計予算外二件は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 昭和五十三年度一般会計予算外二件を可とする議員の氏名 安倍晋太郎君 足立 篤郎君 阿部 文男君 相沢 英之君 逢沢 英雄君 愛知 和男君 青木 正久君 天野 光晴君 荒舩清十郎君 有馬 元治君 井出一太郎君 井上 裕君 伊東 正義君 伊藤宗一郎君 池田 行彦君 石井 一君 石川 要三君 石田 博英君 …

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 加藤紘一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改 正する法律案(内閣提出)

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文教委員長菅波茂君。 ————————————— 日本学校安全会法及び学校保健法の一部を改正 する法律案及び同報告書 〔本号(二)に掲載〕 ————————————— 〔菅波茂君登壇〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————

無所属議長1978/03/07

84衆議院 本会議 第11号

○議長(保利茂君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 福田 赳夫君 法 務 大 臣 瀬戸山三男君 外 務 大 臣 園田 直君 大 蔵 大 臣 村山 達雄君 文 部 大 臣 砂田 重民君 厚 生 大 臣 小沢 辰男君 農 林 大 臣 中川 一郎君 通商産業大臣 河本 敏夫君 運 輸 大 臣 福永 健司君 郵 政 大 臣 服部 安司君 労 働 大 臣 藤井 勝志君 建 設 …

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました森山欽司君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員森山欽司君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) この際、森山欽司君から発言を求められております。これを許します。森山欽司君。 〔森山欽司君登壇〕

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) お諮りいたします。 議員川崎秀二君は、去る二月二十二日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 川崎秀二君は、本院議員としてすでに在職二十四年十一カ月に達しておられました。 この際、議院運営委員会の決定に基づき、同君に対し、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。(拍手) 表彰文を朗読いたします。 故議員川崎秀二君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十四年十一月に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ————◇————— 日程第一 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案(第八十二回国会、内閣…

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) 日程第一、特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。運輸委員長増岡博之君。 ————————————— 特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔増岡博之君登壇〕

無所属議長1978/03/02

84衆議院 本会議 第10号

○議長(保利茂君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕