保利茂
会議録に記録された「保利茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,556 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1952/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 政府が発言を求めております趣意は、先ほど来繰返し申上げている通りであります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) それによつて運営のお取運びを頂きたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 行政協定に対する説明は今回の発言を以て終りたいと考えております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 行政協定の説明は今回の説明を以て十分政府としては達し得ると考えております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) これはもう事案によつて考えて行かなければならんと思つております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 政府といたしましては、先ほど申しますように、行協政定の調印の取運びに至りましたので、前国会以来の重要な論議になつておりました次第でありまするから、速かに折衝の経過並びに内容について御説明申上げたいということで、昨日委員長まで申入れたのであります。その委員長に申入れた根拠はどこに有しているかということでありまするが、特に憲法七十二条の関係において、国会法七十条による発言を申入れたかどうかということになります。内閣と…
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 小笠原委員の御見解も同様であつたように思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 大体そういうふうでございますが、岡崎国務大臣は将来というお言葉もございますけれども、今回の行政協定に政府を代表して折衝の任に当られた。而して本朝署名の責任もとつておられるわけでありまして、総理大臣から特にその点について任務を付託されておられるわけであります。従つて、岡崎国務大臣が説明をすることが最も適当であるという考えで、岡崎国務大臣から発言を申入れたわけであります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) 占領下でございますので、いうところの外交権が回復いたしておらないことは申すまでもありません。従つて大きい意味におきまして、広い意味において報告する、併し又狭義に解釈すればこれは無論他国との関係を律することでございますから、双方に含まれるというふうに御解釈頂くほうが妥当じやないか、私どもはそういうふうに考えます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○政府委員(保利茂君) これはかなりデリケートな問題でございまするから、先ほど申上げましたことによつて一つ御了解頂きたいと思います。(「了解」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 只今議題となりました一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由並びにその要旨を説明いたします。 政府職員の現行勤務地手当支給地域区分は、昨年十月から実施されたものでありますが、その支給地域区分は、御承知の通り昨年五月十七日付の人事院の意見に基いて改訂したものであります。然るに人事院におきましては、その後の物価、生計費等の地域差の推移に鑑み、その改訂について調査研究を行なつており…
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 御尤もでございますけれども、政府としましては、来年度予算の操作においてこの勧告を全面的に尊重することができるという財政予算上の理由から、御趣意は御尤もだとは存じますけれども、年度替りから実施をさして頂きたいと考えております。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 私の承知しております限り、事前に人事院当局と折衝をいたした事実は私は存じません。私自身はいたしておりません。ただこの人事院の勧告を政府として尊重して行かなければならんという考えは、私は絶えず持つております。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 私はそうでございます。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) それは聞いて見ればわかるかと思いますが、私は実は全然さわつていなかつたものですから、それを一つ御了承願いたいと思います。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) これは建前といたしましても、人事院は人事院のあの性格からいたしましても、人事院独自の御見解で御調査になり、その結果を政府に或いは国会に勧告せられるという上からいたしましても私は当然だろうと思うのでございますが……。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 必要がございましたら……必要は勿論ございましようから、総理府の関係者から御説明を申上げるようにいたそうかと思います。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 私は折衝の責任を持たなければならないというその折衝の使命を帯びておるとは思いませんが……。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) そういうことが行われておつたとすれば、その人に出てもらつて御説明を願うようにいたしたいと思います。
第13回 参議院 人事委員会 第6号
○政府委員(保利茂君) 外させて頂きたいのですが。