保利耕輔
会議録に記録された「保利耕輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,673 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,673 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 法務委員会 第6号
○保利委員長 次に、平岡秀夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第6号
○保利委員長 次回は、来る十一月二日金曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、司法制度改革推進法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として司法制度改革推進準備室長樋渡利秋君、法務省大臣官房司法法制部長房村精一君及び入国管理局長中尾巧君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所中山総務局長、金築人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々木秀典君。
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 次に、西村眞悟君。
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 次に、木島日出夫君。
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 午後零時三十分より委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。植田至紀君。
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 この際、本案に対し、木島日出夫君外一名から、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。木島日出夫君。 ————————————— 司法制度改革推進法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。植田至紀君。
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、司法制度改革推進法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、木島日出夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第153回 衆議院 法務委員会 第5号
○保利委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、田村憲久君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党及び日本共産党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。佐々木秀典君。