P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 博物館法の一部を改正する法律案、日本学校給食会法案、危険校舎改築促進臨時措置法の一部を改正する法律案、公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法案、昭和二十七年九月三十日以前に給与事由の生じた旧財団法人私学恩給財団の年金の特別措置に関する法律案の各案及び学校教育に関する件を一括して議題といたします。質疑を許します。並木芳雄君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 野原覺君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 高村坂彦君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 高村君、なるべく簡単にお願いします。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 小牧君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 ちょっと小牧君、大臣に対して質問する方が三人ばかり残っているのですが、大臣に質問ありませんか。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 委員長から申し上げますが、今文部省としてどう考えておるかということをはっきり返答を要求さされていますから、よそのことはいいから、文部省としてはどうかということを御答弁下さい。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 緒方君にちょっと注文しますが、私の方に非常にたくさんの投書がきているのですが、今まで相当問題になったことだと思うのですが、全然文部省は御存じないのでしょうか。責任ある答弁を願います。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 永山忠則君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 永山君に申し上げますが、ただいま法制局次長高辻正巳君、農林省畜産局経済課長岡崎三郎君、厚生省母子福祉課長吉見静江君、食糧庁輸入計画課長丹羽雅次郎君、農林省大臣官房政策室長佐藤清美君の五君が来ておられますので、それに関連いたします質問をお願いします。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 並木芳雄君。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 なお委員長から先ほどの教育二法案の刑事罰のことにつきまして一言いたしたいのです。今まで委員会でいろいろ質問がございましたが、文部大臣からそういう問題については当分変えないというようなお話もずっとありました。われわれも大臣の御意思が今はっきりしまして安心しましたが、社会的な影響のある非常に重大な問題でありますので、慎重にお取扱い願いたいということを一言お願い申し上げておきます。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 永山君に御注意を申し上げます。今議長から委員会のストップ命令が来ましたから、まことに済みませんが、結論をお願いいたします。

日本社会党(左)1955/06/17

第22回 衆議院 文教委員会 第17号

○佐藤委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、残余の質疑は次会に行うことといたしまして、この辺で散会いたしたいと思います。次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時四十三分散会

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず参考人の指名をいたしたいと思います。私学振興会常務理事高木三郎君、二松学舎大学理事長松浦昇李君、二松学舎大学教組委員長三島一君、この三君を学校教育に関する件に関連する二松学舎大学事件の参考人として指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 御異議なしと認めます。参考人を決定いたしました。 この際一言ごあいさつ申し上げます。参考人の方々におかれましては御多忙中のところ当委員会にわざわざ御出席下さいましたことを厚くお礼申し上げます。委員会を代表して一言お礼を申し上げます。 これより学校教育に関する件を議題とし、本件に関連する二松学舎事件について参考人の方々よりそれぞれの立場から事件の実情、御意見を聴取することにいたします。二松学舎大学理事長松浦昇平君。

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 次に、二松学舎大学教組委員長三島一君。

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 第三番目には私学振興会常務理事高木三郎君。

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 ただいまの参考人の発言に対して質疑を許します。纐纈彌三君。

日本社会党(左)1955/06/13

第22回 衆議院 文教委員会 第16号

○佐藤委員長 野原貴君。