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日本社会党衆議院
総発言数
4,489 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会20 件・20%
  • 産業公害対策特別委員会20 件・20%

※ 全 4,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,489 件中 20 件を表示
日本社会党1956/03/06

第24回 衆議院 文教委員会 第12号

○佐藤委員長 大蔵省から瀬戸山説明員が来ておりますから御説明願います。

日本社会党1956/03/06

第24回 衆議院 文教委員会 第12号

○佐藤委員長 河野正君。

日本社会党1956/03/06

第24回 衆議院 文教委員会 第12号

○佐藤委員長 他に御質疑もないようでございますので本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず文教行政について質疑を行います。去る二月二十三日の委員会における文教行政についての質疑の際、野原委員より内閣総理大臣に対する出席要求がございましたが、本日ここに鳩山内閣総理大臣の出席を見ましたので、これより内閣総理大臣に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。野原覺君。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 文部大臣の答弁はあとにいたします。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 それでは野原君最後にお願いいたします、時間がありませんから……。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 時間がありませんから、これで最後に願います。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 野原君、もう約束ですから……。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 次に山崎始男君。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 次に就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律案を議題とし、審査に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。河野正君。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 次に本案に関し山崎委員より発言を求められておりますので、これを許します。山崎始男君。

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 ほかに御質疑もないようでございますので、これより本案を討論に付します。 別に討論の通告もないようでございまので、討論を省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決に決しました。 なお、お諮りいたします。ただいま可決されました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/03

第24回 衆議院 文教委員会 第11号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう取り計います。 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 ————◇—————

日本社会党1956/02/29

第24回 衆議院 文教委員会 第10号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 まず義務教育費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を求めます。清瀬文部大臣。 ————————————— —————————————

日本社会党1956/02/29

第24回 衆議院 文教委員会 第10号

○佐藤委員長 本案に関する質疑は次会よりこれを行うことといたします。 —————————————

日本社会党1956/02/29

第24回 衆議院 文教委員会 第10号

○佐藤委員長 文教行政について前会に引き続き質疑を続行いたします。並木芳雄君。

日本社会党1956/02/29

第24回 衆議院 文教委員会 第10号

○佐藤委員長 関連して平田ヒデ君。

日本社会党1956/02/29

第24回 衆議院 文教委員会 第10号

○佐藤委員長 本日の会議はこの程度にとどめることにいたします。なお次会開会日時につきましては委員長において鳩山総理大臣とその出席可能の日時を打ち合せて決定いたしますことにし、追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会