佐藤観樹
会議録に記録された「佐藤観樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,629 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体5 件
- 防衛4 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会100 件・100%
※ 全 5,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会 第19号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第132回 衆議院 予算委員会 第19号
○佐藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る一月二十五日に平成七年度総予算と平成六年度第一次補正予算をあわせて審査を開始して以来、一カ月にわたり終始真剣なる議論を重ねてまいりましたが、本日ここに、平成六年度第二次補正予算も含めすべての審査を終了するに至りました。 これもひとえに各党の理事並びに委員各位の御理解と御協力のたまものであり、委員長として衷心より感謝の意を表する次第でございます。 この間、審査直前に発生した阪神・淡…
第132回 衆議院 予算委員会 第19号
○佐藤委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 終わりに当たり、連日審査に精励されました委員並びに関係各位の御労苦に対し、深く敬意を表し、御礼のごあいさつとさせていただきます。(拍手) 次回は、公報を持ってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 ――――◇―――――
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、締めくくり総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東中光雄君。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 次に、海江田万里君。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 これにて締めくくり総括質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成七年度予算三案に対する質疑はすべて終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時十五分休憩 ————◇————— 午後五時開議
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 平成六年度一般会計補正予算(第2号)、平成六年度特別会計補正予算(特第2号)、平成六年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 平成六年度一般会計補正予算(第2号) 平成六年度特別会計補正予算(特第2号) 平成六年度政府関係機関補正予算(機第2号) 〔六号…
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 引き続き、補足説明を聴取いたします。篠沢主計局長。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これにて補足説明は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成六年度補正予算三案の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤羽一嘉君。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 小里地震担当大臣、大変答弁が長くなりますので……。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 この際、上田清司君から関連質疑の申し出があります。赤羽君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上田清司君。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 静粛に願います。総理の答弁中でございます。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 静粛に願います。
第132回 衆議院 予算委員会 第18号
○佐藤委員長 これにて赤羽君、上田君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十五日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時八分散会
第132回 衆議院 予算委員会 第17号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 平成七年度一般会計予算、平成七年度特別会計予算、平成七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、行政改革及び東京共同銀行問題等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本拓君。
第132回 衆議院 予算委員会 第17号
○佐藤委員長 この際、石破茂君から関連質疑の申し出があります。山本君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石破茂君。
第132回 衆議院 予算委員会 第17号
○佐藤委員長 これにて山本君、石破君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。