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自由民主党衆議院
総発言数
790
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
  • 石炭対策特別委員会3 件・3%
  • 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%

※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

790 20 を表示
自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。 上林山榮吉君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 御発言の趣旨はよくわかりましたから、いずれ理事会で相談をいたしまして善処したいと思います。 森本靖君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 先ほどの上林山委員の発言中、不適当な個所があれば調査の上委員長において処置されたいとの上林山委員の申し出がありますので、さよう取り計らいます。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 日本放送協会昭和三十二年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、質疑を行ないます。 念のため、本日御出席の日本放送協会の参考人の方々を申し上げます。野村会長、溝上副会長、前田、小野両専務理事、赤城総務局長及び春日経理局長、以上六名であります。 質疑の通告があります。これを許します。森本靖君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 金丸徳重君。

自由民主党1959/11/10

33衆議院 逓信委員会 第3号

○佐藤委員長 次会は来たる十七日火曜日午前十時より理事会、十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 日本放送協会昭和三十二年度財産日録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審査を進めます。 ―――――――――――――

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 まず植竹郵政大臣より説明を聴取することにいたします。植竹郵政大臣。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 次に日本放送協会会長野村秀雄君より補足説明を聴取することといたします。野村参考人。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 次に、会計検査院より検査報告について説明を求めます。会計検査院平松第五局長。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 これより本件に対する質疑を行ないますが、本日お見えの日本放送協会側の参考人の方は野村会長、溝上副会長、小野専務理事、赤城総務局長、春日経理局長であります。質疑の通告があります。これを許します。森本靖君。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 次に郵政事業に関する件について、原委員より発言を求められております。これを許します。原委員。

自由民主党1959/11/06

33衆議院 逓信委員会 第2号

○佐藤委員長 次会は来たる十一月十日火曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十六分散会

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、本逓信委員として、また理事として長い間委員会のために御尽力をいただきました粟山博君が、去る九月二十日死去されましたので、この際本委員会といたしましても、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。つきましては、御起立を願いまして、御冥福を祈りたいと存じます。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 ありがとうございました。 ————◇—————

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事小松信太郎君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっておりますので、この補欠選任を行なわなければなりませんが、これは委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認めまして、大野幸一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。本国会も従来通り委員会の所管事項で、すなわち郵政事業、郵政監察、電気通信、電波管理及び放送に関する事項について国政調査をいたしたいと思いますので、この承認を得るためこの旨議長に申し出るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/30

33衆議院 逓信委員会 第1号

○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 ————◇—————