佐藤洋之助
会議録に記録された「佐藤洋之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 790 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 体育振興に関する特別委員会5 件・5%
- 石炭対策特別委員会3 件・3%
- 逓信委員会電気通信に関する小委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会1 件・1%
※ 全 790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○佐藤委員長 この際委員長から二、三お聞きしたいのですが、ただいま進藤委員の御質疑によって大体わかりましたけれども、二千万ドル、邦貨約七十二億ですか、これの見通しはどうなるのですか、一つ大臣に……。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○佐藤委員長 大蔵大臣がこの外債を第一に取り扱うというようなお話があったので、私は成功するものと見ておりますが、そこでこの外債は外貨債権と世界銀行と二つあるわけですね。いずれをとるか、世界銀行のようなものからぞっくり借りることになると、何か条件をつけられるということがあるのではありませんか。いわゆるひもつきのようなことになるのではないですか、それはどうですか、ないですか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○佐藤委員長 たとえば今、日本が世界銀行から一番金を借りたというのは、愛知用水の約四百八十億ですね。これは完全に条件つき、ひもつきで、ダムの建設もアメリカ式のダムで、今まで日本でやっていないダムをやったわけです。技師もきわめて高給な技師を雇わなければならぬというような条件つきで、経営上において非常に困っているのですが、そういうようなことがなければ非常に幸いです。そこでこれはできるものと見ますと、これは三万個の電話になるのです。これに約三…
第34回 衆議院 逓信委員会 第16号
○佐藤委員長 われわれも御協力やぶさがではないのですが、当局も十分促進するように御配意願って、画期的な既定計画の遂行をできるように要望いたしておきます。 次会は来たる二十一日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第34回 衆議院 本会議 第13号
○佐藤洋之助君 ただいま議題となりました、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件に関しまして、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。 本議案は、日本放送協会の昭和三十五年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして、国会の承認を求めるために、去る二月二十二日内閣より提出されたものであります。 本議案の内容につきましては、あるいは委員会の経過につきましては、会議録に譲ることとしまして省略をいたしま…
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告があります。順次これを許します。 小沢貞孝君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 ただいま小澤委員より資料の要求がありますが、直ちに出せますか。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 小澤君に申し上げます。ほかに質問者がございますから、その質問の間に今お話しの資料を作らせますから御了承願いたい……。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十二分休憩 ————◇————— 午前十一時三十四分開議
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。金丸徳重君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 大野委員がきわめて簡単だそうですから許可いたします。大野君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時二十二分開議
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を続行いたします。小沢貞孝君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 ほかに質疑もないようですので、本件に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 本件に関する質疑は終了いたしました。 —————————————
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 これより討論に入るわけでありますが、討論の通告もありませんので、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件に承認を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 起立総員。よって、本件は承認を与うべきものと決しました。 この際大野委員より発言を求められております。これを許します。大野君。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 ただいまの大野君提出の動議の通り、本件に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 起立総員。よって、本件に附帯決議を付すべきものと決しました。 この際植竹郵政大臣並びに野村日本放送協会会長より発言を求められております。これを許します。野村会長。
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、先例により、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 逓信委員会 第14号
○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 次会は来たる二十五日金曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会