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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1953/08/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) 十五条御質疑ないようでありますから、第十六条。

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を始めて……それでは第十七条をお願いいたします。

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) それでは二十一条。

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) 第八条にも一遍返るというお約束であつたのですが、その問題どうしましよう。大体うやつているうちに第八条もそう大たことはないと思いますが……。

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) では外務大臣に対する御質疑はこれで……。

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) 今お説の通りに、かなり十分の時間をかけて逐条審議をやつたわけです。これで逐条審議を終了したものと私も承知して、そういうように考えておる。そこで次の運び方でありますが今石原委員から、明朝の会議で質疑の残りが若しあればそれを終了し討論採決に入る、こういう運びにしたらどうだろうという御意見、私個人としては賛成であります。質疑も今日の状況では大体終了したものと思いまするし、しますれば明日午前の会議で今お話になつたいろいろ…

緑風会1953/08/04

16参議院 外務委員会 第23号

○委員長(佐藤尚武君) 杉原委員は逐条審議を終了するということを承知しつつ帰つて行かれましたので差支えないと思いますが、中田委員は初めから逐条審議に重きを置いておられない、むしろ一般論を主張しておられましたから、いずれ明日もう一回私が念をおして伺います。が併し大体問題が終つたように思いますので、今のような順序で取計らうことといたしまして御協力を願いたいと思います。 それでは本日は、れで散会いたします。 午後五時三十九分散会

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務委員会を開会いたします。 議題は日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約批准について承認を求めるの件であります。これから質疑に入るわけでありますが、その前に私から一言申上げて皆様の御考慮を煩わしたいと思いますのは、この通商条約は一般のその他の条約と同じように、これは日本と外国との関係を律するものでありまするし、こういう重大な問題は申すまでもないことながら超党派的にお考えを願いまして、そうして日本…

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) では速記をとめて下さい。 午後二時十五分速記中止 —————・————— 午後二時四十七分速記開始

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) 速記をつけて下さい。それではいよいよ質疑に入るわけでありまするが、その質疑をどういう形でやりまするか、それも一つ御意見ございましたらばお知らせ頂きたいと思います。或いは去る金曜日の会議のときに会期延長になれば逐条審議に移りたいという御希望も二人の委員から申出がございました。或いは仕事をてきぱきはかどらせるためにはむしろ逐条でやつて行くほうが早いのじやないかと思いますが、これは併し皆さん方の多数の御意見によつてきめ…

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) 今の亀田君の御提案御異議ございませんか。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) それでは明朝外務大臣に来てもらい、若し明朝できれば外務大臣の要求は明朝にしてもらうというふうにして今から逐条審議を始めて頂いて、外務大臣なり或いは通産大臣に質問する事項をとりまとめておいて頂くということにして、そして明日の朝外務大臣が来られたときにそれをまとめて質問する、こういうような仕組で一つやつて頂きたい。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) 日本の在外商社ですか。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) それでは外務大臣に明日の朝、それから外務大臣が若し明日の朝来られるならば、今の通産省の当局は午後に来るようにというようにして、外務大臣若し明日の朝来られないようならば午後に廻して……。 それでは逐条に入ります。第一が前文でございます。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) この前文は条約にシヤツポをかぶせたようなものでありまして、条約の内容がきまつて、それから前文ができたのでありますから、私の考えでは第一条からずつと入つて頂いて、そして又最後にシヤツポに帰つて行くというのがいいやり方じやないかと思います。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) その点については随分説明がありましたけれども、もう一度。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) それでは前文はその程度にしておきまして……

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) そういたしましよう。では第一条。

緑風会1953/08/03

16参議院 外務委員会 第22号

○委員長(佐藤尚武君) それでは第一条はそれでよろしうございますか。では第二条。