佐藤尚武
会議録に記録された「佐藤尚武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,597 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会25 件・25%
- 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 本会議 第10号
○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第百二十番、地方選出議員、福島県選出、石原幹市郎君。 〔石原幹市郎君起立、拍手〕 —————・—————
第7回 参議院 本会議 第10号
○議長(佐藤尚武君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。一昨日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。和田博雄君。 〔和田博雄君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第10号
○議長(佐藤尚武君) 国務大臣の演説に対する質疑は尚ございますが、議事の都合により本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 本会議 第10号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、新議員の紹介 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。議席第百十番、地方選出議員、兵庫県選出、岡崎真一君。 〔岡崎真一君起立、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 議席第百七十番、地方選出議員、福岡県選出、吉田法晴君。 〔吉田法晴君起立、拍手〕 —————・—————
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) この際、お諮りいたします。米国の議会制度並びに運営状況を視察のため、高田寛君、大野木秀次郎君、櫻内辰郎君、波多野鼎君から、それぞれ四十一日間請暇の申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。 —————・—————
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。吉田内閣総理大臣、青木国務大臣及び池田大蔵大臣から発言を求められております。これより順次発言を許可いたします。吉田内閣総理大臣。 〔国務大臣吉田茂君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 青木国務大臣。 〔国務大臣青木孝義君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 池田大蔵大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 只今の国務大臣の演説に対しまして質疑の通告がございますが、この質疑は明後日に譲りまして、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。次会は明後二十五日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十六分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、新議員の紹介 一、議員の請暇 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) それでは私からありのままの事実を御報告申上げます。 十二月の二十四日に参議院が休会に入つたと記憶しておりますが、二十六日に、つまり月曜日の晝、私は宮中で吉田総理とお会いいたしました。そうして私にお渡しになりました、あの運営委員会の決議をもつて参りまして、首相にそれを読んでお聞かせしました。その後、その書いたものを首相にお渡ししたわけであります。首相はそれを聽いておられまして、例のこの公共企業体労働関係法の第何條かの…
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) 只今申上げました通り、首相はその問題について参議院側と、どういうふうな経緯で以て解釈意見を異にすることになつたかということを取調べたい、こう言われたのであります。それ以後首相の方から参議院に対して回答をするとかいうようなことは、私は要求いたしませんでした。何故かなればあの決議はそういう回答を要求することはなかつたからであります。首相に注意を喚起するという程度に止めて置きました。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) でありますからその成行きを調べたいということを言われたのであります。調べた結果どうであるということは私はまだ承知しておりません。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) そうでございます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) 丁度その日に総理、両院議長、それだけが御陪食申しつけられておりましたので、総理はその日に朝政務に関する内奏をしておられました。その内奏が終つて出て来られるのを私は待つておつて、私は会見したのであります。と申しますのは二十四日はたしか土曜日でありまして、首相はたしか東京におられなかつたので、会見を申込むことができなかつたのであります。ところが二十六日の御陪食には当然首相が出て来られるから、その機会を私は利用してこうい…
第7回 参議院 議院運営委員会 第13号
○議長(佐藤尚武君) 私は場所の如何は、それも非常に場末のような所でお会いしたというならこれは別問題ですが、そのために場所の如何は私は問題ではないと思います。例えばこの国会の大臣室で会うとか、或いは首相官邸なり、若しくは外相官邸で会うとか、或いは私の部屋で会うのは、それはいずれにしても差支ないと私は心得ております。況んやそれは宮中で丁度そこに折よく会合になつておつたからして、その宮中の一室を拜借したということにしたのであつて、その点にお…