佐藤尚武
会議録に記録された「佐藤尚武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,597 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会25 件・25%
- 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) 先程もその点について私はお答えしたと思いますが、衆議院においては参議院の回付案に対して十二月二十日でありますか、参議院の回付案に同意しないという決議をしたのであります。従つて私は最終的の決議があつたものと、こういうふうに解釈せざるを得ないのであります。尚議事部長から補足して……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) それは先程来詳しく御説明申上げた通りに議長といたしましては、あの通告文をそのまま伝えて差支ないと考えたわけであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) 今栗山君、参議院が腑甲斐ない態度をとつたというふうに言われておりますが、私は全然そうは考えません。参議院は参議院の與えられたる権限において立派な決議をしたものと考えている。世間もそういうふうに承知しているに相違ない。参議院はこの問題に対して何ら決議をしなかつたとか決議をしても何らの熱意を示さなかつたということを判断すべきものじや勿論ないのであります。この問題に対してはすべての文書が物を言うのでありますから、それに対…
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) 私は衆議院議長の権限に属する問題について、衆議院議長として全然容喙の余地がないということは申さなかつたつもりであります。それはでありまするから、個々の場合において常識の判断で以て善処すべきものであろうと思います。と申しますのは、例えば衆議院議長のこの政府に対する通告、両院の議決を経た後の通告のごときにおいても、若しそれが明らかに事実に違つておるというようなことがありましたならば、参議院に関する限り、衆議院議長の注意…
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) 私は山下君のその質疑に対してお答えを申上げたのであります。
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) ちよつと休憩前に一言私から申上げておかなければならんことがあるのでありますが、先程門屋君の発言中に、事務局に対して、事務局が行政府と通謀しておるということがありましたが、その事務局というのはどつちの事務局を言われたか私はよく分らなかつたけれども、若しそれが参議院の事務局であるならば、私は門屋君の御発言に対しては承服することができない。我々の事務局が行政府と通謀するというようなことは断じてあり得ないことであるし、又そ…
第7回 参議院 議院運営委員会 第20号
○議長(佐藤尚武君) いずれを侮辱しておるか私はそれを……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○議長(佐藤尚武君) 栗山君の質問というのは、趣旨はどういうところにおありになりますか。向うから来た通知の内容解釈を議長においてどう解釈しておるかということだけですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○議長(佐藤尚武君) 一体その御趣旨はどこにあるのですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○議長(佐藤尚武君) その手紙の解釈をどういうふうに議長において解釈するかということは、これは議長の解釈で済むものでありますか。これは議院運営委員会で、この解釈をどうするかということに御相談を願うべきものじやないでしようか。議長はこれをどういうふうに解釈するかということではけりがつかないような気がしますが。
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○議長(佐藤尚武君) これは私は法律問題はよく分らないからして、こういうことは議事部長に相談してやるべきことでありますから……
第7回 参議院 議院運営委員会 第19号
○議長(佐藤尚武君) 先程議長に対して御質問になりました件は、議長においてできるだけ早く取調べまして、その結果を議院運営委員会に、これもできるだけ早い機会において御報告申上げます。
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、国務大臣の演説に関する件。昨日に引続き順次質疑を許します。遠山丙市君。 〔遠山丙市君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) 吉田総理大臣は後刻出席の上答弁せられる趣きでございます。板野勝次君。 〔板野勝次君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) 吉田内閣総理大臣は、質疑の内容をよく検討された上で、次の質疑者の後で答弁されるそうであります。深川タマヱ君。 〔深川タマヱ君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) 大蔵大臣は尚出席できかねるので、後刻答弁がある趣きであります。中村正雄君。 〔中村正雄君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) 川上嘉君。 〔川上嘉君登壇、拍手〕
第7回 参議院 本会議 第15号
○議長(佐藤尚武君) これにて質疑通告者の発言は全部終了いたしました。国務大臣の演説に対する質疑は終了したものと認めます。次会の議事日程は決定次第公報を以て御通信いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第七日)
第7回 参議院 本会議 第14号
○議長(佐藤尚武君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————