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緑風会参議院
総発言数
8,597
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1954/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会25 件・25%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,597 20 を表示
緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) ここにはおられません。

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 本会議に緊急上程の関係もありますのでこの辺で質疑を打切りたいと思いますが、まだおありですか。

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) それでは質疑はこれで尽きたものといたして御異議ございませんか。

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 只今曾祢委員より政府に対する要望がございましたが委員会としてこれを要望することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。 政府側から発言を求められました。

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) それではこれで質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のあるかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べ願います。

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 別に御発言もないようでございますから討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、及び、日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為から生ずる請求権に関する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。本件を承認することに賛成のかたがたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 多数であります。よつて本件は承認すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことにたつておりまするが、これは前例によつて委員長に御一任願いたいと思います。それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから原案を可とされたかたは順次御署名を願います…

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を止めて下さい。 [速記中止]

緑風会1954/05/17

19参議院 外務委員会 第33号

○委員長(佐藤尚武君) 速記を付けて。 それでは本日の日程はまだ全部尽きておりませんけれども、これは残つた部分は次回に廻すことにいたしまして本日はこれで散会いたします。 次回は明日午前十時から開会することにいたします。

緑風会1954/05/14

19参議院 本会議 第46号

○佐藤尚武君 只今議題となりましたけしの栽培並びにあへんの生産、国際取引、卸取引及び使用の制限及び取締に関する議定書の批准について承認を求めるの件につきまして外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 政府の説明によりますと、この議定書は国際連合主催の下に昨年五月からニューヨークで開催せられましたあへん会議において作成せられ、三十六カ国によつて署名せられたものでありまして、我が国もその審議に参加し、昨年六月二十三日これに…

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) 只今より外務委員会を開会いたします。 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国における合衆国軍隊及び国際連合の軍隊の共同の作為又は不作為から生ずる請求権に関する議定書の締結について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題に供します。昨日に引続いて質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) 外務大臣は午前は差支えがあつて出られないそうです。午後は衆議院の本会議に出ることになつておるので、その時に都合をつけてこちらにも出てもらうようにと交渉はしてあるそうです。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) それではこういたしましようか、午前中協定それ自身に関する質疑をやつて頂いて、そして午後外務大臣の出席を求めて、今の基本問題に関する質疑をやつて頂く、こういうことに願いましようか。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) 衆議院のほうは何時に開けるかわかりませんからして、衆議院に出る前にこつちに来てもらうというようなことにしてはどうでしようか。そう長い時間は要しないでしよう。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) ですから衆議院の本会会議の開けるまで外務大臣に来てもらう、こういうような何で。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) それでは目下政府委員としましては、下田外務省条約局長、伊関外務省国際協力局長、堀井調達庁次長そのほか安川外務れ国際協力局第三課長、これらのかたがたが出席しておられますので、質疑を続行して頂きます。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) それは何でしよう。

緑風会1954/05/13

19参議院 外務委員会 第32号

○委員長(佐藤尚武君) アイテム、アイテムによつて説明するということになると、その資料が…。