佐藤尚武
会議録に記録された「佐藤尚武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,597 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/08/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会25 件・25%
- 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 小笠原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて電力問題に関する調査のため三十名から成る特別委員会を、在外同胞引揚問題に関する調査のため二十名から成る特別委員会を、公職選挙法改正に関する調査のため二十五名から成る特別委員会を、それぞれ設置することに決定いたしました。 本院規則第三十條により議長が指名いたしました特別委員の氏名を参事に朗読いたさせます。 〔宮坂参事朗読〕 電力問題に関する特別委員 秋山俊一郎君 石坂 豊一君 石原幹市郎君…
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 議事の都合により、これより午後五時まで休憩いたします。 午前十時二十二分休憩 —————・————— 午後五時三十七分開議
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日、図書館運営委員長徳川宗敬君から委員長を辞任いたしたい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて許可することに決しました。 —————・—————
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) つきましては、この際、日程に追加して、常任委員長の補欠選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 大野幸一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて議長は図書館運営委員長に西田天香君を指名いたします。(拍手) —————・—————
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 日程第三、国務大臣の演説に関する件。 吉田内閣総理大臣から発言を求められております。これより発言を許します。吉田内閣総理大臣。 〔国務大臣吉田茂君登壇、拍手〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 只今の国務大臣の演説に対し、質疑の通告がございますが、この質疑は明日に譲り、本日はこれにて延会いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第11回 参議院 本会議 第1号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後六時五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、日程第一 議席の指定 一、日程第二 会期の件 一、電力問題に関する特別委員会、在外同胞引揚問題に関する特別委員会、公職選挙法改正に関する特別委員会設置の件 一、常任委員長辞任の件 一、常任委員長の補欠選挙…
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○議長(佐藤尚武君) 別にこういう條約の起草問題については経験を持ちませんけれども、併しこれはどちらでもいいと思うのです。前に「講和会議」とあつて後で「平和條約会議」となつておる。文章の意味が違つでおるのじやないと思いますが、併し皆様がたの中で、そういうような疑いを持たれるということならば、言葉を一致したほうがいいじやないかと思います。別に簡單にしたからと言つて、これがこの式辞の精神が曲解されるわけでも何でもない。
第10回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○議長(佐藤尚武君) ちよつと私から御説明というのではないけれども、従来の慣例を勘案して申上げますると、これは外国語で言えばちつとも問題にならないと。思う今度のような講和條約は、ピース・コンフアレンスと言います。それから言葉を換えて言えば、ピース・トリーテイ・コンフアレンスと言います。同じものです。それを日本語で言うと「講和会議」になり、「平和会議」になる。訳しようによつては「講和條約会議」ということになるかも知れませんが、実体はどんな…
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) 諸般の報告は朗読を省略いたします。 —————・—————
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。昨日岡本愛祐君から地方行政委員長を辞任いたしたいとの申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて許可することに決定いたしました。 —————・—————
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) つきましては、この際、日程に追加して、常任委員長の補欠選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。
第10回 参議院 本会議 第53号
○議長(佐藤尚武君) 高橋君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕