佐藤尚武
会議録に記録された「佐藤尚武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,597 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会44 件・44%
- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会25 件・25%
- 国際労働条約第87号等特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 原虎一君。
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 原君の動議に御異議、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。原虎一君。 〔原虎一君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 原虎一君の再質問を許可いたします。 〔原虎一君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 深川タマヱ君。
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 深川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第9号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。深川タマヱ君。 〔深川タマヱ君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————————————
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。川上嘉市君から病気のため会期中請暇の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて許可することに決しました。
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 日程第一、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)を議題といたします。先ず委員長の報告を求めます。外務委員長徳川頼貞君。 〔徳川頼貞君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 過半数と認めます。よつて本案は可決せられました。 —————————————
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 日程第二、昭和二十六年度参議院予備金支出の件を議題といたします。 先ず委員長の報告を求めます。議院運営委員長寺尾豊君。 〔寺尾豊君登壇、拍手〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 別に御発言もなければ、これより本件の採決をいたします。 本件を問題に供します。本件は、委員長報告の通り承諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつて本件は、承諾することに決しました。 —————・————— 〔吉川末次郎君発言の許可を求む〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 吉川末次郎君。
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 吉川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) 御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許します。吉川末次郎君。
第15回 参議院 本会議 第8号
○議長(佐藤尚武君) お答えいたします。 要求大臣のことについては、議長は承知いたしておりました。が併し、その問題につきまして、首相並びに外務大臣は或る時間を限つて、登院ができないということにつきましては、今朝の議院運営委員会において説明を申上げまして、了解を得ております。従つて只今は、吉川末次郎君の発言を求めるわけであります。