佐藤剛男
会議録に記録された「佐藤剛男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,390 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 2006/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 法務委員会15 件・15%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本拓君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、川内博史君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、田端正広君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、枝野幸男君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 枝野委員に申し上げます。質疑時間が終了しておりますので、御理解を願います。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 ただいまの御意見は承らせていただきますが、午後の審議の中におきましても続くならば、やるように。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。枝野幸男君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、市村浩一郎君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 田口局長、答えなさい、引き続いて。私が采配しているのだから。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 注意します。そういう発言は慎んでください。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 おかしいって、慎んで。今、まず、来ているんだからちゃんと、呼んだ人が。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 だから、それをいかにするかは私がやるんですから。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 猪口国務大臣。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 田口国民生活局長。(市村委員「いや、大臣にお願いします」と呼ぶ)田口君に、まず答えさせなさい。 あなたが仕切るんじゃないんだ。発言者、注意します。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、小宮山洋子君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次に、石井郁子君。
第164回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐藤委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第164回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長寺田雅昭君及び食品安全委員会委員見上彪君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣官房皇室典範改正準備室長柴田雅人君、内閣審議官大藤俊行君、吉…
第164回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————