佐川宣寿
会議録に記録された「佐川宣寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 この撤去費用につきましては、さまざまな過去の調査、経緯、それから国土交通省の知見と実績、そういうものを踏まえて、国土交通省においてまさに適正に見積もったものというふうに考えてございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど申しましたのは、そういうことも含め資金調達をどうするか、要するに、借入金等もどうするか等、さまざまそれは学校側の経営判断だろうということで、私どもそこまでは別に勘案していないということを申し上げます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 ちょっと、私はそのごみの撤去等について少し御説明しましたけれども、基本を申し上げますと、私どもは、国有財産行政をやっていますのは、先方がごみをどうするかという御判断ではございませんで、今ある土地をどういう適正な価格で先方に売却するかということが基本でございますので、そういう意味で、契約上、先方が買い受け契約に移りたいというふうになれば、私どもは適正な対価としての時価を見積もって先方に売却する、そう…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 基本的にこの法律なり契約なりということで御理解賜りたいんですが、浅いところの埋設物については、貸付契約で有益費で対応する。新たに見つかった深いところの埋設物は、これは民法上、国の貸し主としての瑕疵でございます。したがいまして、いずれにせよ、私どもはこの新たな埋設物に対応しなければいけない立場にあったということでございます。 したがいまして、その新たな瑕疵に対して我々が対応するに当たって、自分たちでその瑕疵を除くのか、我…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 国有財産の処分という意味では、我々は適正な時価で先方に売却したということでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 そこの予見について、私どもが国有財産を適正な時価で、契約に基づいて、民法上の瑕疵を、責務を果たすというところに基づいて売却するという話とは、そこは違う話でございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 私ども、土地を処分するに当たりましては、当然のことながら、各都道府県、今回は大阪府の私学審議会の認可適当という答申を前提にしまして土地の処分をしてございます。 その意味では、今文科省の方からも御答弁がありましたけれども、まさに学校としてのありようとか認可とか、そういうことは、さらに、そこの許認可を持っていらっしゃるところの行政の御判断だというふうに考えてございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 今の委員と国土交通省の会話の九・九メートルのところは、くいのお話でございますけれども、くい以外のところは三・八メートルというところでございまして、そういう意味で、航空局の御説明は、そういうところも含めて全体としてどういう埋設物が出てくるか、あるいは、深いところでどういう土壌汚染が今後さらに出てくるか、さまざまな将来の瑕疵について考えたということだと思います。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 何度か答弁させていただいてございますが、平成二十七年の七月から平成二十七年の十二月まで、貸付契約の合意書にございます、そもそも国土交通省の調査によって判明してございました浅いところの埋設物及び土壌汚染につきましては、有益費で国が支払うという契約でございました。 したがいまして、七月から十二月まで先方はその工事をしてございます。その間、七月から十二月までの間、私ども近畿財務局、大阪航空局、事業者の方…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 今委員の御指摘でありますれば、有益費以外のほかのごみについて何か議論したんじゃないかというようなお話ですので、私ども、そこについては、まさに有益費の、浅い埋設物についての工事をしているということを確認してございますので、そこについて関係者の間で議論しているというのは先ほどから申し上げているとおりでございまして、それ以外のごみについて何か議論するということはないということでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 私も事実関係に基づいて普通に御説明申し上げているつもりでございますけれども、七月から有益費の工事が始まっているわけでございますから、十二月までの間の工事について、そこで議論をするのはそれはもう当然だと思ってございますが、なぜ、そこでそれ以外の工事について話し合う必要があるのかという点につきましては、そこはないということでございますので、そこは、有益費の工事について議論したということでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 再三で恐縮でございますが、その時期は有益費の工事について議論がなされておりますので、別の工事について何か議論が起きたかどうかにつきましては、担当課に確認するということはしません。(今井委員「何でしないんですか。何でしないの」と呼ぶ)
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 繰り返しの答弁で大変恐縮でございますが、その期間、有益費以外の工事というのはそこでなされていないわけでございまして、有益費以外の工事につきまして確認をせよと言われましても、私ども、そこは確認する必要はないというふうに考えてございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 先ほど申しましたように、その期間、有益費以外の工事というのはその場でやってないわけでございまして、新しく見つかったのは翌年の三月でございますので、そういうものについて確認をするということの必要はないというふうに申し上げているわけでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 答弁申し上げます。 以前にも御答弁したかもしれませんけれども、七月から十二月までの間にさまざまな会議が設けられていたというのは申し上げましたが、何月何日にどこでどういう面会があったかというのについては、記録がないので、その点については申し上げられないということでございます。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 担当官が当時の事業者の方とか大阪航空局の方と御議論していたというのはそうだと思いますが、何月何日にどこで何をしたということについては、そこまで私どもは確認してございません。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 直接、池田統括官そのものに、その日に何があったか確認してございません。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 私学審での結論が出る前に、先方に対して、国有地の処分について予断を持ってお答えすることはございません。
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 公的な用途で国有地を処分する場合、まず事業の許認可主体の判断が示されることが前提でございます。それを受けまして、私ども国有財産の地方審議会で審議を行っていただきます。 先ほどの大阪府と近畿財務局の話につきましては、私ども、取得要望を受けた後に、大阪府に対しましては、大阪府の中でこういう取得要望が出ているけれども大丈夫でしょうかとか、審議会の手続とか、そういう事務的な確認は、先ほど文科省の答弁にあり…
第193回 衆議院 財務金融委員会 第8号
○佐川政府参考人 お答え申し上げます。 委員、大変恐縮でございますが、承諾書の、この三の件でございますか。何の件で。済みません、申しわけございません、本当に。