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衆議院
総発言数
1,562
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
2018/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 1,562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,562 20 を表示
2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 さまざまな御指摘を昨年受けまして、実は、先ほどちょっと石田委員にも少しお答えを申し上げたんですけれども、やはりこの案件は、国有財産の政策として、国有財産をちゃんと売っていこうという政策の中で、現場の職員が行う案件としては大変難しい案件だったというふうに思っているんです。 そういう中で、例えば売買予約契約をつけて貸付契約を結ぶとか、それこそ本当に、余り、普通に売るというよりも、相当難しい案件。でも、現場の職員は、ちゃんと国有財…

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 個別個別、いろいろ御指摘、御批判はあるだろうと思いますけれども、私自身は、貸付け、二回、不動産鑑定かけておりますけれども、それも最後は不動産鑑定士の判断ですし、売却契約も、ごみの撤去費用の御議論あるのは承知しておりますけれども、それでもやはり、その不動産鑑定士のやった価格と、我々が大阪航空局にお願いした価格の引き算で撤去費用を控除した価格であったという意味では、私はそこは、貸付けも売却契約も適正に行われたと今でも考えておりま…

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 本件につきましては、迫田からは一切引継ぎを受けておりません。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 大変申しわけありません、勉強という言葉が適切でなかったかもしれませんが、森友学園というものがあって、こういう取引が行われていたということを私が知ったのは、あの二月の売却価格の非開示の報道が初めてでございました。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 私どもは、公務員であったときには、そこにつけばその職責を果たすというのが私どもの本分だというふうに思っておりました。 したがいまして、それは、起きたことは前任の時代だったり前々任の時代だったりするかもしれませんが、そのときに、国有財産の担当部局の局長として、国会で御議論あれば、それは私の仕事として、一生懸命局内から話を聞き、資料を読んだりして御答弁を申し上げるというのが私の仕事でありますし、その当時にこういう決裁文書の書換え…

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 それは、そのとき理財局長であって、国有財産の答弁を求められれば、それは自分の仕事だと思っておりました。そういうときに、こういう書換えのようなことが起きたということであれば、それはやはり私の重い責任だというふうに思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 最初の方の、なぜ書換えが行われたかということについては、先ほど来、大変恐縮でございますが、お答えを差し控えさせていただきますが、後段の、丁寧さを欠いた答弁の方は、やはりそれは私の至らなさでありまして、幾ら忙しいとかというのを、何か言いわけがましいことを言っても、それはやはりきちんと丁寧に対応すべきであったというふうに思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 物すごく、毎年、国会答弁がたくさん当たる部局というのも霞が関にはございます。余り、そういう意味では、国有財産の部局は、個別案件の話も多うございますし、もちろん政策の話もございますけれども、そんなに毎年たくさんの国会での御質問をいただく部局ではないわけでございまして、そういう中で、毎日、月曜から金曜まで、毎週、何十問も先生方から御答弁の通告をいただき、資料の御要求もいただき、それから外部からも情報開示請求をいただき、それでいろ…

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 大変申しわけありません。ちょっと、午前中も含めて、言葉の使い方が適切でないということかもしれません。おわび申し上げます。 とにかく大変忙しかった。それから、予算委員会の間は、確かに委員おっしゃるように、どこも忙しいというのはそういうことでございますが、でもそれは、基本は、予算委員会でございますので、予算に関すること、あるいはその時々のテーマになることがありますので、そういうときに忙しくなりますけれども、今申しましたように、毎…

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 補佐人につきましては、これも、私が個人的にお願いしている話でございますので、そこについてはちょっと答弁は差し控えさせていただきたいと思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 補佐人の助言を求めたいと思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 済みません、今の御質問ですけれども、うちの補佐人が政府関係者とか与党の関係者との接触があったかと。 ないということでございます。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 公文書と申しますのは、今議論が行われている決裁文書の話でございましょうか。 大変恐縮でございますが、その決裁文書を私がいつ見たか、認識したかということにかかわりますので、そこについてはぜひ、刑事訴追のおそれがありますので、御容赦いただきたいと思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 見たか見なかったかということも含めまして、それは、その書換えが行われました決裁文書にどういうふうにかかわったかになると思いますので、見たか見なかったかも含めて、そこは私の、捜査の範囲に入っているというふうに思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 今委員のおっしゃった、携わったか携わっていないかという意味は、書換えに関与したかどうかということでございますので、それはまさに、その関与の有無等も含めまして私が捜査の対象になっているということでございますので、そういう意味で、私は答弁を、捜査の対象になっているということを申し上げているわけでございます。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 去年の答弁に当たりまして、局内でいろいろ、もちろん職員から話を聞いた上で答弁を申し上げておりますが、そういう局内からの報告にも、そういうお話はなかったということでございます。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 例えば、今のごみの算定でありますれば、当時、大阪航空局と近畿財務局のやりとりといったものも昨年聞いております。それから、さまざまなことについて、今委員がおっしゃったようなことも、局内で、答弁するに当たっては、その事実関係を局内の職員から聞いた上で答弁をしておりますが、そういう中で、総理とか総理夫人の話はなかったということでございます。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 証人としてお答えできることはお答えをしているつもりでございます。 ただ、私のまさにこの捜査の身分にかかわる話について御答弁を控えさせていただくということでございますので、御理解を賜りたいと思います。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 私は、今回、今後ろにいらっしゃいます補佐人の方と相談をしているということでございます。

2018/03/27

196衆議院 予算委員会 第20号

○佐川証人 補佐人とだけやりとりをしておりますが。