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日本社会党参議院
総発言数
3,518
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会82 件・82%
  • 交通安全対策特別委員会18 件・18%

※ 全 3,518 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,518 20 を表示
日本社会党1977/03/11

80参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(佐々木静子君) 以上で説明聴取を終わります。 関係大臣の所信及び関係各省庁の予算等の説明に対する質疑は、これを後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十一日、野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として森勝治君が委員に選任されました。 また、二月二日、山東昭子君が委員を辞任され、その補欠として平井卓志君が選任されました。 —————————————

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 土屋義彦君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に岡本悟君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 交通安全対策の基本方針について関係大臣から所信を聴取いたします。藤田総理府総務長官。

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 長谷川建設大臣。

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 以上をもちまして関係大臣の所信聴取を終わります。 なお、国家公安委員長及び運輸大臣からの所信聴取は、これを後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 次に、昭和五十二年度における陸上交通安全対策予算について説明を求めます。室城交通安全対策室長。

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 次に、昭和五十二年度における道路交通安全対策関係予算について説明を求めます。浅井道路局長。

日本社会党1977/03/02

80参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(佐々木静子君) 以上をもちまして、説明聴取を終わります。 なお、警察庁及び運輸省関係の予算等の説明聴取は、これを後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(佐々木静子君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいまは委員長に御推挙いただきまして大変に恐縮に存じております。 皆様の御協力をいただきましてその職責を全ういたしたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(佐々木静子君) 野口前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(佐々木静子君) それでは理事の辞任についてお諮りいたします。 浜本万三君から文書をもって都合により理事を辞任いたしたい旨のお申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(佐々木静子君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(佐々木静子君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に目黒今朝次郎君を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会

日本社会党1976/11/04

78参議院 法務委員会 第6号

○佐々木静子君 では、総理に私からお尋ねさしていただきます。 検察官及び裁判官の報酬に関する法律案の審議に際しまして先日来大きな問題になっております鬼頭判事補の電話の事件でございますけれども、これは電話を聞かれたといわれる総理御自身にじかに伺いたい点が若干ございますので、きょうぜひとも総理にということでこちらへお出ましいただいたわけでございますが、八月四日の日に例のにせ電話を総理が御自身でお受けになったということ、これは間違いのない事実…

日本社会党1976/11/04

78参議院 法務委員会 第6号

○佐々木静子君 そうすると、電話帳に出ている電話というふうに承っていいわけですか。

日本社会党1976/11/04

78参議院 法務委員会 第6号

○佐々木静子君 これだけ大きな問題になっているのですから、何でもない電話だったら、まあたくさんどうせ電話があると思いますが、自分はどの電話をとったか、これはもう一々覚えていられないと思いますけれども、検事総長からこういう電話がかかってきた、しかも途中でにせ電話だとお気づきになったと、そういう状態の中で、しかもこれだけ後日——後日といって、もうその時点から本来ならば問題になるべき事柄だったのですが、それだけの問題になっていることについて、…

日本社会党1976/11/04

78参議院 法務委員会 第6号

○佐々木静子君 気にとめられないというのはおかしいじゃないですか。お聞きするところによると、法務大臣にこれの調査を命じていらっしゃる。それが何番の電話だったか、役所であればすぐ役所で調べるでしょうけれども、私邸ですからね。総理がそれを気にとめないと、それを御存じないと。いま初めて出てきた問題ならばともかく、これだけ大きな議題になって、もう司法、行政、立法が振り回されているような状態のこの怪電話について、あなたが一時間も出られた電話が何番…