伴野豊
会議録に記録された「伴野豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,553 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金15 件
- デジタル行政8 件
- 防災5 件
- 地方創生2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会62 件・62%
- 国土交通委員会35 件・35%
- 原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○伴野委員長 次回は、来る七日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第180回 衆議院 本会議 第31号
○伴野豊君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、社会経済活動等に伴い発生する二酸化炭素の相当部分が都市において発生していることに鑑み、都市の低炭素化を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、国土交通大臣、環境大臣及び経済産業大臣は、都市の低炭素化の促進に関する基本的な方針を策定することとし、市町村は、基本方針に基づき、低炭素まちづくり…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事小宮山泰子君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に畑浩治君を指名いたします。 ————◇—————
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 内閣提出、都市の低炭素化の促進に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長中島正弘君、都市局長加藤利男君、水管理・国土保全局長関克己君、住宅局長川本正一郎君及び警察庁長官官房審議官土屋知省君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿知波吉信君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、北村茂男君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、小宮山泰子君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、富田茂之君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、穀田恵二君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、中島隆利君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、柿澤未途君。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 都市の低炭素化の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 次に、内閣提出、海上保安庁法及び領海等における外国船舶の航行に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣羽田雄一郎君。 ————————————— 海上保安庁法及び領海等における外国船舶の航行に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第180回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○伴野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————