伴野豊
会議録に記録された「伴野豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,553 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金15 件
- デジタル行政8 件
- 防災5 件
- 地方創生2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会62 件・62%
- 国土交通委員会35 件・35%
- 原子力問題調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,553 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○伴野委員長 次に、塩川鉄也君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○伴野委員長 次に、福島伸享君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○伴野委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の先生各位におかれましては、貴重な御意見を賜り、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。(拍手) 浦野靖人君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○伴野委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○伴野委員長 速記を起こしてください。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 これより会議を開きます。 第二百十七回国会、大野敬太郎君外三名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及びこれに対する長谷川淳二君外二名提出の修正案、古川元久君外三名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び長谷川淳二君外八名提出、政党等の政治資金の収入に関する制度の在り方に係る措置に関する法律案の各案及び修正案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許…
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、櫻井周君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、青柳仁士君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、森ようすけ君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、中野洋昌君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、高井崇志君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 その前に、中川康洋さんから一言だけ答えてください。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 先ほどの御質問に対して、簡潔に。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 では、簡潔にどうぞ。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 時間が来ておりますので、簡潔に。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 簡潔にお願いします。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、塩川鉄也君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 次に、福島伸享君。
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第4号
○伴野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、本日は以上にさせていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第219回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○伴野委員長 これより会議を開きます。 政治改革に関する件、特に政治資金規正法改正等について調査を進めます。 本日は、各会派を代表して一名ずつ五分以内で発言していただきたいと存じます。 発言の申出がありますので、順次これを許します。長谷川淳二君。