伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2016/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。総務大臣高市早苗君。 〔国務大臣高市早苗君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 少々お待ち願います。 ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。森屋宏君。 〔森屋宏君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 杉尾秀哉君。 〔杉尾秀哉君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 山下芳生君。 〔山下芳生君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 片山大介君。 〔片山大介君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) これにて質疑は終了いたしました。 ─────・─────
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 日程第一 人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律案 日程第二 衛星リモートセンシング記録の適正な取扱いの確保に関する法律案 (いずれも第百九十回国会内閣提出、第百九十二回国会衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長難波奨二君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔難波奨二君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) これより両案を一括して採決いたします。 両案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十五 賛成 二百十三 反対 二十二 よって、両案は可決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第192回 参議院 本会議 第9号
○議長(伊達忠一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) これより会議を開きます。 日程第一 公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(趣旨説明) 本案について提出者の趣旨説明を求めます。厚生労働大臣塩崎恭久君。 〔国務大臣塩崎恭久君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。島村大君。 〔島村大君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) 平山佐知子君。 〔平山佐知子君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) 山本博司君。 〔山本博司君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) 倉林明子君。 〔倉林明子君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) 東徹君。 〔東徹君登壇、拍手〕
第192回 参議院 本会議 第8号
○議長(伊達忠一君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第192回 参議院 本会議 第7号
○議長(伊達忠一君) これより会議を開きます。 崇仁親王殿下には、昨二十七日薨去せられました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。 つきましては、この際、院議をもって同殿下に対し弔詞を奉呈することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 本会議 第7号
○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 同殿下に対する弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 大勲位崇仁親王殿下には にわかに 薨去あらせられました まことに 哀悼に堪えません 参議院はここに恭しく 弔意を表し奉ります ─────・─────