伊藤文靖
会議録に記録された「伊藤文靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 66 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務総長
- 直近の発言日
- 2023/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- AI3 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 66 件の標本- 議院運営委員会57 件・86%
- 内閣委員会8 件・12%
- 予算委員会1 件・2%
※ 全 66 件のうち直近 66 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 委員会の運営面と官報との関係で申し上げますと、委員会が公聴会を開く場合には、委員長から公聴会の日時及び問題を公示する定めとなっており、公示の方法は、議院運営委員会の御決定により、官報に掲載するほか、委員長の選定するところにより、ラジオ、テレビジョン放送等の方法によることとされていることから、官報に必ず掲載いたしているところでございます。 なお、参議院ホームページにも公述人公募のお知らせを掲載して…
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 公聴会につきましては、公述人を公募する観点から、議長の承認が得られましたら速やかに官報に掲載し、公示することとしております。全国の官報販売所に到着するまでに一日ないし三日程度要する場合がございます。それらを踏まえ、各委員会の理事会等におきまして御協議されているものと承知しております。
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 官報が電子化された場合におきましても、公聴会の公示につきましては、引き続き官報に掲載していくものと承知しております。 特段の運用変更は想定しておりませんが、何か問題が生じましたら、各委員会の理事会等での御議論を踏まえ、適切に対応してまいります。
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 会議録につきましては、国の法令や公示事項を掲載し、国民に周知するための国の公報としての役割を果たしてきた官報に掲載することによって公表、頒布しております。 保存につきましても、原則として、官報に掲載された会議録を事務局において保存しております。
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 制定時の参議院規則第百六十条は、「会議録は印刷して各議員に配付し、且つ、一般に頒布する。」としており、具体的には、官報に掲載することにより頒布しております。 衆議院規則と参議院規則の相違が生じた理由につきましては、「一院の内部規律を律すべき規則の中で官報に掲載するということを書くことがどのような意味を持つか」とする資料もございますが、事務局には当時の記録等がないため、つまびらかではございません。
第212回 参議院 内閣委員会 第6号
○参事(伊藤文靖君) お答えいたします。 官報が電子化された場合は電磁的記録を印刷したものを保存することを予定しており、これまでの保存方法からの変更はございません。 なお、この措置は、既に電子化されている委員会会議録の保存と同様の取扱いでございます。