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本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長衆議院
総発言数
20 件
直近の所属会派
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直近の役職
本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長
直近の発言日
2009/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 20 件の標本
  • 決算行政監視委員会17 件・85%
  • 決算行政監視委員会第一分科会3 件・15%

※ 全 20 件のうち直近 20 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

20 件中 20 件を表示
本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/21

第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 今回、本四架橋のBバイCの算定に使用しました交通量は、最新、平成十七年度の道路交通センサスに基づいて国土交通省から出されました、道路の将来交通需要推計の平成四十二年度の将来交通量をもとに、本四会社が路線別に配分推計したものを使用しております。 前回、平成十二年度評価時は、平成六年度の道路交通センサスに基づいた道路の将来交通需要推計をもとに、学識者をメンバーとする本州四国連絡橋公団事業評価監視委員会におい…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/21

第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 三月二十日から四月十九日までの休日における交通量の状況につきまして御報告申し上げます。 交通流測定器により小型車として区分された普通車及び軽自動車等について、本四三ルートの県境断面の一日当たりの交通量は七万四千七百台でありまして、割引前の直前一カ月、二月の二十一日の土曜日から三月十五日日曜日の休日日平均との対比で約二・一倍、対前年同期比では約二・〇倍でありました。 次に、平日における交通量の状況につきま…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/21

第171回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 交通量の仮定につきましては、平成二十年度までは実績ですのでそのまま使用しまして、それ以降は、今回BバイC算定に用いた交通量を単純に一・五倍または二・〇倍にしまして、その他の条件を変えずBバイCを計算いたしますと、一・五倍のケースでは一・三、二・〇倍のケースでは一・五となります。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/13

第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○伊藤参考人 お答えいたします。 本四道路の総交通量は、普通車陸上部換算走行台キロで、平成十九年度の二十八億七千万台キロに対しまして平成二十年度は二十九億二千万台キロと、前年度比一・七%増加いたしました。 また、本四三ルートの県境断面の一日当たりの交通量の合計は、神戸淡路鳴門自動車道では前年度比〇・三%増加、瀬戸中央自動車道では前年度比三・九%増加、西瀬戸自動車道では五・七%増加した結果、平成十九年度の三万八千三百三十六台に対しまして平…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/13

第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○伊藤参考人 お答えいたします。 時間が随分詰まっているようですので、ごく簡単に申し上げたいと思います。 先生御質問のとおり、昨年は十分答えられなくて恐縮でございました。 まず、結論から申し上げますと、再推計の結果としまして、本四架橋による経済効果額は、全国においては平成十二年で一兆三千三百億円、平成二十二年では一兆五千九百億円と推計されました。もう一つ、関係八府県における経済効果額は、平成十二年で七千五百億円、平成二十二年では九千二百…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2009/04/13

第171回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号

○伊藤参考人 お答えいたします。 本件もできるだけ簡潔に申し上げたいと思いますが、結論から申し上げまして、道路と鉄道をあわせたBバイCは一・〇五でございます。さらに詳しく申し上げますと、道路部分が一・〇三、鉄道部分が一・一二ということで、両方含めて検討させていただきました。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 本四道路の総交通量は、普通車陸上部換算走行台キロで、平成十八年度の二十八億五千万台キロに対しまして、平成十九年度は二十八億七千万台キロと、前年度比微増でありまして、昨年同様、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構との協定の交通量を上回っております。 また、本四三ルートの県境断面での一日当たりの交通量の合計で見れば、西瀬戸自動車道の増加と大鳴門橋の微減の結果、平成十八年度の三万八千五百台に対しまして、…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 橋上の交通量で瀬戸中央自動車道をお答えしますと、平成十九年度の交通量は一万四千四百十一、十八年度は、ちょっと順序が逆になりましたけれども、一万四千四百三十三ということで、ほぼ一〇〇%かと思います。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 恐縮ですが、今、走行台キロの瀬戸大橋の分は持ち合わせておりません。 全体で答えさせていただきますと、平成十八年度の実績値は二十八億五千万台、それから十九年度は先ほど申し上げましたように二十八億七千二百万台ということで、一〇一%増、こうなっております。以上でございまして、あと細かいデータは、本日残念ながら持ち合わせておりません。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 その辺のところの状況は、本日ただいま現在、まだよく分析できておりません。よくわかりません。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 ガソリンの影響につきましては、私どものできる範囲でいろいろ今後分析させていただきたいと思います。 続きまして、周年行事に関することですが、本四高速では、明石海峡大橋の十周年、瀬戸大橋の二十周年を記念しまして、四月の五日、六日に、普通車及び軽自動車のETC利用車を対象としての料金を半額とする企画割引を実施しております。沿線各地で関係自治体等の御協力もいただきながら多彩な周年記念イベントを実施し、今回の企画…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 前半も含めてお答えしたいと思いますが、本四会社では、国、地方と連携した社会実験としまして、平成十九年八月より、神戸淡路鳴門自動車道及び瀬戸中央自動車道におきまして、大型車及び特大車の深夜時間帯引き下げを、西瀬戸しまなみ海道においては、普通車及び軽自動車等の休日時間帯引き下げを実施しておりました。 深夜時間帯実験につきましては、引き下げ時間帯における交通量は一割程度増加しまして、また、淡路島内の一般道から…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えします。 現在のところ、社会実験の結果はまだ分析中でありまして、その結果が出た後、具体的に検討してまいりたいと思います。本日ただいまお答えする資料はございません。 以上でございます。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えします。 サービスエリアやパーキングエリアへの集客施設の誘致は、お客様への快適なサービスの提供をすることにより新たな需要を創出することができまして、SAやPAの魅力の向上に加えて、本四道路の利用促進に寄与するものと考えております。 淡路SAの観覧車につきましては、平成十八年の四月二十六日の開業以来、平成二十年の三月三十一日までに約六十一万人の御利用がありまして、SAの集客向上に一定の効果があったものと考えております。…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 与島パーキングエリアにつきましては、これまで既存営業施設のリニューアルや、地元自治体と連携しながらイベント等を実施するなどしまして、活性化に取り組んできたところでございます。地域におきましても、足湯とかベゴニア園が開園されるなど、施設整備がされているところでございます。 今後、当社としまして、与島パーキングエリアにおける集客施設について、集客効果や事業リスクを勘案しながら検討してまいりたいと考えておりま…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 前向きに検討していきたいと考えております。 以上です。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 与島パーキングエリアのUターン割引につきましては、平成十七年度より実施してきておりますが、これまでの利用実績は、地元によるイベント開催とか集客施設整備などの効果もありまして、累積で七万三千台、割引実施前のおおむね二倍のUターン交通量でありました。 今後とも、民営化の趣旨を踏まえ、パーキングエリアにおける集客活動とあわせて、与島PAのUターン割引を実施しまして、地域の活性化を促進していきたいと考えておりま…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 瀬戸大橋二十周年、明石海峡大橋十周年等を契機としまして、従来の架橋前後の比較に加えまして、新たに架橋後に発現した効果、そういう視点から資料の収集なり分析を行っているところでありまして、整備効果を取りまとめて公表する予定でおります。 なお、先生御指摘のマクロ経済効果分析につきましては、最新の統計データや現時点での経済構造を反映した経済効果推計手法等を活用しながら、見きわめながら検討しているところでございま…

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 鋭意努力して、御期待にこたえるようにしたいと思います。 以上です。

本州四国連絡高速道路株式会社代表取締役社長2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○伊藤参考人 お答えいたします。 今月の一日に、瀬戸中央自動車道の北備讃瀬戸大橋におきまして、塗装作業員の方が海面に転落して死亡する事故がありました。お亡くなりになりました方に対しまして謹んで御冥福をお祈り申し上げますとともに、御家族の皆様には心よりお悔やみ申し上げます。 現在、関係機関において事故原因の究明などの作業が行われている段階でありますので、現時点において当社としての発言は差し控えさせていただきます。 以上でございます。