伊藤公介
会議録に記録された「伊藤公介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,560 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会27 件・27%
- 外務委員会18 件・18%
- 予算委員会第二分科会18 件・18%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
- 国家基本政策委員会8 件・8%
- 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%
※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十九分開議
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 倉田栄喜君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 鈴木喜久子君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 木島日出夫君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 神田原君。
第121回 衆議院 法務委員会 第3号
○伊藤委員長 御苦労さまでした。 次回は、来る十日火曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十分散会
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 第百二十回国会、内閣提出、借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案の両案について公聴会を行います。 この際、御出席の公述人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 借地借家法案及び民事調停法の一部を改正する法律案に対する御意見を拝聴し、両案審査の参考にいたしたいと存じますので、忌憚のない御意見…
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 ありがとうございました。 次に、吉峯公述人にお願いいたします。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 ありがとうございました。 次に、大富公述人にお願いいたします。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 ありがとうございました。 次に、木村公述人にお願いいたします。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 ありがとうございました。 以上で公述人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田辺広雄君。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 御苦労さま。 鈴木喜久子君。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 冬柴鐵三君。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 御苦労さまです。 木島日出夫君。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 中野寛成君。
第121回 衆議院 法務委員会公聴会 第1号
○伊藤委員長 これにて午前の公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議