伊藤修
会議録に記録された「伊藤修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 19,104 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- 郵政省郵務局業務課長
- 直近の発言日
- 1949/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会56 件・56%
- 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
- 社会労働委員会9 件・9%
- 外務委員会9 件・9%
- 内閣・法務連合委員会7 件・7%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) それ以外に出ていないわけですね。何百万円というのは出ていないわけですね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 日野原個人からも出ていないですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 日野原氏が逮捕される前後の模樣を一つお話を願います。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) その前の晩遅く情報が入つたと本人が言うのですが、それはあなたとしてはそればどういう筋の情報だとお聽きにならなかつたのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) それによつて、情報によつて確かかどうか判断する一つの資料になりますね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 誰が。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) その逮捕される前に、日野原がみずから出頭して陳述したということは本当ですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 他の場所で話したということを檢察廳に行つて話したと、こういう意味じやないのですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 他の場所で、いわゆる檢察廳に行つて話したのじやなくして、他の場所で話したというのじやありませんか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) しばしば第一線檢事と酒食を共にして、いわゆる昭電の内情をよくお話して、当局に了解を求めるという方法を取つたのじやないですかね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 弁護團は御存じないでしようけれども……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) そういう公式的なものは別として、日野原個人が……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) これは各檢事の人に聽きましてもそういう点が合つておることは事実ですから、そこで又そういう話が出たことも事実ですね。それがどの程度ということは分りませんが、要するに会社の立場というものをよく知つて貰うという意味だつたと、こう言つております。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 知らなかつた……。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 日野原は昨晩電話が掛かつて來たとあなたにおつしやつたが、その昨晩ということはあなたが別れてからの意味ですか。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) それは先程お話がありました。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) そうすると、あなたと二次会というのですか、二度目にお酒をちよつとお飲みになつてお別れになつてから藤井君が日野原のところへ行つておるわけですね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) 行つておりますね。そのときの情報ですね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) そうすると藤井君がもたらしたのですね。
第4回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(伊藤修君) そうすると、藤井君はどこかからその情報を得たわけですね。