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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/04/19

第5回 参議院 法務委員会 第5号

○伊藤委員長 一審の判決の時ですか。

日本社会党1949/04/19

第5回 参議院 法務委員会 第5号

○伊藤委員長 裁判少し前から……二審の裁判の始まるその間ですね。二審の裁判の少し前から……。

日本社会党1949/04/19

第5回 参議院 法務委員会 第5号

○伊藤委員長 ずつと引続き二審の裁判の始まる前くらいまでの間、いろいろお願いしたわけですね。

日本社会党1949/04/19

第5回 参議院 法務委員会 第5号

○伊藤委員長 何かお尋ねは……。ではどうもお世話様でした。お帰り下すつてよろしいです。休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 —————・————— 午後二時七分開会

日本社会党1949/03/31

第5回 参議院 両院法規委員委員会 第4号

○委員外議員(伊藤修君) この問題につきまして只今委員長からお言葉がありましたが、先ずこの問題をお話申上げる前に沿革とでもいうべきものを先にお話申上げたいと思います。勿論それはアメリカにおける沿革とか或いは衆議院におけるところの沿革とかそういうものではなくて、当参議院に関しての沿革と御了承願つて置きたいと思います。昨年の五月六日と記憶しておるのでありますが、当時最高裁判所長官はその際病氣でありまして、裁判官のたしか齋藤君であつたと思いま…

日本社会党1949/03/28

第5回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員を開会いたします。 本日は政府に対する質疑の申入が委員よりありました。先ず齋委員の質疑を許可いたします。

日本社会党1949/03/28

第5回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 他に御質問ございませんか。ではこれを以て本日は散会いたします。 午後四時四分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 鈴木 安孝君 岩木 哲夫君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 國務大臣 國 務 大 臣 殖田 俊吉君 政府委員 檢 務 長 官 木内 曾益君

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それではこれより本委員会を開会いたします。本委員会におきまして、休会中九州及び四國地方に出張いたしました。先ずその出張に対するところの報告をして頂きます。

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 次に委員会に対しまして、委員の鬼丸君より浜松事件について調査要求がございますが、先ず委員会において取敢ずその点について專門員をして事実の調査をいたさせまして、その調査の概要を坂本調査員から報告をして頂きます。その結果委員会において正式に取上げるや否かということをお諮りいたしたいと思います。

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 次に星野議員よりの沼田事件の調査について、調査員をして下調査いたさせました結果を御報告申上げます。

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 以上二件に関しましては、尚十分研究いたしまして、これが取扱い方を決めたいと存じますが、その取扱いにつきましては理事会に御一任願うことに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) ではさよう決定いたします。 次に休会中継続調査いたしましたところの宮城事件及び福島事件、甲府事件、それから本庄事件並びに浦和充子事件、以上五件につきまして、お手許に差上げましたような調査報告書ができましたのですが、これに対しまして一一この内容を御説明する煩を避けまして、この報告書を議長に提出いたすことを御承認願うことにいたしたいと存じます。御異議ありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) では本報告書通り決定いたします。 以上を以ちまして休会中におけるところの本委員会の継続調査は大体の部分は終了いたした次第でございますが、目下継続しておるのは昭和事件と佐々木松夫事件と二件であります。その他につきましてはまだ調査は開始していないのであります。さような次第でありますから、休会中におけるところの報告をこれにより終了いたしたことにいたします。 尚本会議におきまするところの口頭報告をいたします場合には、その内…

日本社会党1949/03/24

第5回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないと認めます。他に何か……。では本日はこれを以て閉会いたします。 午前十一時十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 深川タマヱ君 松井 道夫君 松村眞一郎君 星野 芳樹君 常任委員会專門 員 泉 芳政君 同 調査員 及川 泰吉君

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) ではこれより法務委員会を開きます。お忙しいところ恐れ入りましたが、証人として御出頭願いましたですから、証言をお願いする前に宣誓をして頂くことになつておりますから、宣誓をお願いします。宣誓書は各自朗読して頂きます。 〔総員起立、証人は次のように宣誓を行なつた〕 宣誓書 良心に從つて眞実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います 証人 清水 直 宣誓書 良心に從つて眞実を述べ、何事もかくさず、又、何事…

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 大島さんから……大島染吉さんですか。

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) お年はお幾つですか。

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) お住いは。

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 現在のお職責は。

日本社会党1949/02/12

第5回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) あなたの略歴を簡単に一つ。