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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) それは渡邊氏から報告されたのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) それはどういうような経過になりましたか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) その結果はどうなりましたか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) どういうようなけりがついたのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 解職問題と合せて金銭問題とを解決したわけですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 解決済んだのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) あなたのお手許で解決済んだのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) にも拘わらず渡邊氏が、いわゆる昭電事件の口火を切つたのですね。そういういきさつはどういうわけですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) そうすると渡邊がいわゆる熊谷ですか、或いは埼玉ですか知らんが、檢察廳に申出て、あれは告発という嚴格に形式かどうか分りませんが、少くとも申告したということは、渡邊氏の自由意思でやつたのですか。あなた達の御示唆によつてやつたわけですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 個人でやられたのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 関係しておつたあなたのお話のように、すでに問題が解決しておつたにも拘わらず渡邊は昭電の根本を搖がすような問題を口火を切つたのですね。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) どういうふうにですか。事を根に持つ方ですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) あなたの御感想ではどういうふうな点が違うのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) 渡邊氏のどうも態度がちよつと理解しかねるのですね。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) それから幸いあなたがよく御存じのようでありますから……

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) その告訴か若しくは告発或いは申告、そういう経過を辿つた後であなたに御相談になりませんか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) それからは渡邊個人で活動を開始しておつた、開始しておつたというと語弊があるかも知れませんが、少くともその事件をでつち上げて行つた……

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) あなたの氣持としては……

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) あなたからすれば日野原も知つておられるし、渡邊も知つておる。而も渡邊は日本の國策のために肥料の増産についてあなたが先ず以て資金を投資してやつた。そういう厚意もある。それがいろいろ紛糾して來てちよつと問題になつてそれは解決した。あなたとしては飽くまでその仕事の成立ということに重点を置かれたのですか。

日本社会党1949/04/21

第5回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(伊藤修君) そういうことになりますか。