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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 次に百八十九号陳情島根縣津和野町に簡易裁判所及び区檢察廳設置の陳情並びに三百八十五号長野縣赤穗町に簡易裁判所設置の陳情、三百九十二号釧路司法事務局大樹出張所存置及び昇格に関する陳情、以上三件を一括して議題に供します。

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 法務廳の御意見を伺います。

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 只今の御意見は、裁判所と御一緒と伺つてよろしうございますか……。それではお諮りいたします。百八十九号島根縣津和野町に簡易裁判所及び区檢察廳設置の陳情、及び三百九十二号釧路司法事務局大樹出張所存置及び昇格に関する陳情、この両件はこれを採擇し、会議に付し、内閣に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) それではさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 三百八十五号長野縣赤穗町に簡易裁判所設置の陳情につきましては、只今当局の御意見も目下調査中である、当委員会においても事実を調査しなければ如何ようにも決定し難いのでありますから、これは採擇を保留することに御異議ございませんか、よろしうございますか。……それでは採択を保留いたすことに決定いたします。 —————————————

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 次に陳情二百六十七号兒島市に簡易裁判所及び区檢察廳設置の陳情、三百三十六号、労働者の債権に関する法的措置の陳情、三百八十二号きよう正保護事業費全額國庫補助等に関する陳情、後のやつは別個にいたします。二百六十七と三百三十六の両件を一括して議題に供します。

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 只今お聽きの通りでございまして、両件ともすでに当委員会におきまして、法的措置が講ぜられまして、陳情の趣旨は実現しておるのでございますから、ここに改めて採択する必要を認めないと認めて会議に付することを要しないと決定して、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) それではさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 三百八十二号きよう正保護事業費全額國庫補助等に関する陳情を議題に供します。

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 本件につきまして御質疑なり御意見がありましたら……。

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) 本件はこれを採択いたしまして、会議に付し、内閣に送付することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/22

第5回 参議院 法務委員会 第19号

○委員長(伊藤修君) ではさよう決定いたします。ではこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 大野木秀次郎君 來馬 琢道君 松井 道夫君 松村眞一郎君 星野 芳樹君 政府委員 法務政務次官 山口 好一君 法務行政長官 佐藤 藤佐君 常任委員会專門 員 泉 芳政君 説明員 法務廳事務官 (最高裁判所事 務総局総務局 長) 内藤 頼博君

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。本日は弁護士法案を議題に供します。前会に引続いて継続いたします。この際、大藏省主税局長の発言を求められておりますから、これを許可いたします。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 只今主税局長の御説明に御質問ありますか。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) ではこの際、商工省の特許局長官から発言を求められておりますので、これを許可いたします。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 只今の特許局長官の御発言に対して御質問はありませんか。

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 他に御質疑はありませんですか、では本案につきましてはこの程度にいたしまして、午後において懇談会において各修正の意見の御協議を申上たいと思います。尚午後には重要な事項につきまして是非御協議申上げたいと存じまするから、是非とも御出席願いたいと思います。それでは午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時二十三分開会

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) 午前に引続き会議を開きます。 先ず、法務局及び地方法務局設置に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題に供します。この法案は先に質疑は終局しておりますから、本日は討論に入る段階になつております。この法案につきまして委員会の修正案といたしまして、お手許に差上げてありますが、「第十八條の規定によつて新設される非訟事件手續法第百五十六條ノ二の規定を次のように改める。 第百五十六條の二、第百四十三條第一項及第百五十條の五第…

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) ではこの修正案を議題に供します。では討論を省略いたしまして、直ちに採決することに御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/05/21

第5回 参議院 法務委員会 第18号

○委員長(伊藤修君) では先ず当委員会の修正案をお諮りいたします。修正案の御賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕