P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/03/16

第7回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) では次に東京地方裁判所民事部判事恒田文次君

日本社会党1950/03/16

第7回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) それでは新産別中央執行委員萩澤公彦君。

日本社会党1950/03/16

第7回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 公述人の方々に御質問ございませんか。

日本社会党1950/03/16

第7回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 田中和夫君から補充的に御公述を願うことにいたします。五、六分願います。

日本社会党1950/03/16

第7回 参議院 法務委員会 第14号

○委員長(伊藤修君) 他に御発言ございませんか。ではお忙しいところ皆様貴重な御意見を拝聴さして頂きまして有難うございました。 本日はこれを以て散会いたします。明日午前十時より引続き公聴会を開きます。 午後三時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 鈴木 安孝君 松井 道夫君 公述人 日本金属産業取 締役社長 矢野 範二君 日本弁護士連合 会代表 (弁護士) …

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員外議員(伊藤修君) それは衆議院の方では上げるというふうなことを言うておりますし、政府の方では勿論本国会に上げて頂きたい、御承知の通り商法は基本法規が改正になりましても、施行法その他いろいろな関係法規の整理が沢山あるので、成るべく今国会に上がることを希望するということを強く主張しておるようです。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員外議員(伊藤修君) 私の方としてはそういうこともあり得ることを期待しておつたのでありますが、通産の方からお申出がありませんから、積極的にこちらから申出は申上げませんでした。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員外議員(伊藤修君) それは異議ありません。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員外議員(伊藤修君) 実は御承知の通り、会議もその頃大変忙しい頃になり得るとは予想せられまして、我々としてはこの点非常に心苦しく思つておつたのです。衆議院におきましては、どうしてもその日に、予め日は定まつておりますが、二十三日、二十五日、二十七日と、こういうふうに衆議院としては出張したい。国会として合同審査の形で、あつちの方に両院が同日に出張するように取計らつて貰いたいと、こういう衆議院の強い希望がありまして、我々としては、すでにこ…

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 議院運営委員会 第38号

○委員外議員(伊藤修君) それは福岡に九州の全員を招集いたしまして、商法に関するところの御意見をお伺いする、この手配が衆議院及び参議院において大体付いておる次第であります。福岡に行くことが主たる目的である。それでたまたま大分におきまして、検察及び裁判の運用に関しまして調査する事項がある。その内容はちよつとここで申上げかねますが、或いは御想像の付くことと思いますが、それを併せて調査して参りたい、こういう派遣委員の御希望がありました。それを…

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) ではこれより法務委員会を開きます。 本日は検察及び裁判の運営に関する調査事件といたしまして、五井産業の事件を調査することにいたします。同事件につきまして、証人といたしまして松本彊君、宗像警部補、加島警部、この三名に証言をお願いいたすことにいたします。 証人にちよつと申上げますが、お忙しいところを御出頭願いまして恐縮に存じます。御承知ではございましようが、例のいわゆる五井産業事件に関連いたしまして、皆様の御承知になつ…

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) では松本さんからお尋ねいたしたいと存じますが、あとのお二人の方は控室で少しお待ちを願いたいと思います。 —————————————

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) あなたの御住所とお年は……。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) お年はお幾つですか。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) あなたの略歴は……、簡単に一つお願いいたします。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) 学校をお出になつてからでよろしいです。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) 警視庁へお入りになつたのは……、本庁へお入りになつたのは……。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) そうですか、現在どいうい職務をお勤めになつておりますか。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) 警視庁の大体の機構はどんなふうになつておりますか。

日本社会党1950/03/15

第7回 参議院 法務委員会 第13号

○委員長(伊藤修君) はあ。