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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 20 を表示
日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 衛藤さんは。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 藤澤三郎さんは。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 畑野さんは。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 以上のお方と私的関係においてはどうですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 一緒にお暇のあるときに飲んで廻つたとか、訪問し合うというようなことは。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 吉武君が終戰後南方から帰られて、駒込署に復職して間もなく、あなたが推挙されて警務課にお入れになつたのですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) その後あなたが課長を辞められたときに、藤田、畑野、後藤田という人に吉武氏を推薦して、搜査二課へ入れ、間もなく係長にせしめたというようなことはあるのですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) そういう意味で適任とお考えになつたのですね。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) そういうことは庁内で人事のときに参考に総務課ですか、警務課から聞かれることがあるのですね。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) そういうふうに噂されておりますから、そういう噂が正しいかどうかということをここでお尋ねしたので、私の頭が……。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) そういうふうに固定しているという意味ではありません。(笑声)

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) それをそういうふうにお聞きになつては困る、世間、巷間にいろいろな噂が流布されておりますから、そういう真僞をここで明らかにして、そうしてそういう疑惑を国民の前に解くべきものならば解かなければならん。あるべきものならば、そういうことを直して頂くという我々が示唆をする、それが我々の役目ですから、そういう意味でお尋ねしているのですから、お気に入らぬこともあるかも存じませんが、お気に入らぬことは……。巷間に伝わつておりますか…

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 私はそういう頭を固定して聞いているわけではありませんから、それは誤解せずに。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 人事の異動ですね。今のお説ですと、誰にも挨拶がなかつたとおつしやるけれども、責任者の意見も徴して、そうして警務課の方でこの人事の大体の原案というものを作つて、そうして長官のところに持つて行くのじやないのですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) そのときにこれは責任者の、まああなたに限りませんけれども、責任者の意見は述べられるのですね。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 拔打ちにやられたのですね。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 大体常識としては、予めそういう意見を述べる機会を與えられるわけですね。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) 例えばあなたの部下で立派な人がいる。いつまでも俺のところに置いておくわけに行かぬ。こういうところに転出さして呉れということを述べられるのですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) これは吉武さんの方がそう考えたのか、あなたの御推挙と考えて、それを徳としていたか、或いは又あなたのいわゆる二課の仕事の従来における御功績、それから手腕というものを信頼して、相当あなたの二課におけるところの手腕というものが高く評価されているのですね。私もそう感じておりますが、従つて吉武氏が二課の職務執行の上において、いろいろあなたの御指示、御教導を受けるのに、吉武氏があなたの部屋に訪れるのじやないのですか。

日本社会党1950/04/13

7参議院 法務委員会 第25号

○委員長(伊藤修君) その外の事件はどうですか。