伊藤五郎
会議録に記録された「伊藤五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 429 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会89 件・89%
- 外務委員会、運輸委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。それでは、引き続いて理事の補欠互選についておはかりいたします。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第58回 参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山本茂一郎君及び増原恵吉君の両君を指名いたします。 次回の委員会につきましては二月十六日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第58回 参議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(伊藤五郎君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆さま方の御指導、御支援によりまして職責を全うしてまいりたいと存じております。どらかよろしくお願いを申し上げます。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 牛後二時四十五分散会
第43回 衆議院 大蔵委員会 第23号
○伊藤(五)委員 私は自由民主党を代表して、外貨公債の発行に関する法律案に対し、賛成の意を表するものであります。 一般に外資は国際収支に直接間接に貢献するものであり、かつ国内資本の不足を補てんし、国の経済の発展に非常な寄与をなすものでありますので、資本蓄積の貧弱な国が、外資導入、なかんずくその本命ともいうべき外債発行に努力することはきわめて適切にして妥当であると思うのであります。従ってわが国は、戦前においても、明治三年に英貨公債百ポンド…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○伊藤(五)委員 関連して国税庁にお尋ねします。国税庁関係では、すでに石川、富山全区域、山形、岐阜の一部について地域の指定を行ない、二月二十八日まで納税延期の処置を講じておるようであるけれども、今次の豪雪による被害は、以上の各県のみでなく、実態はきわめて広範にわたっているものと私は思うのです。豪雪非常対策本部では、数度にわたって所管区域の指定を行ない、その救援復旧に全力を傾倒しておることは、御承知の通りであります。国税庁がなぜ対策本部の…
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○伊藤(五)委員 対策本部と歩調を合わせて指定を行なう、こういうように伺ってよろしゅうございますか。
第43回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○伊藤(五)委員 次にお伺いいたします。今度の災害は実に甚大でございまして、交通は途絶し、産業は一時停止をしておるような現状であります。これはその結果地方税に非常な減収がある。これに対してやはり国家においては何かこれを補てんする措置を講じなければならぬじゃないかと私は思うのですが、これに対してどういうお考えを持っておりますか。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 これより会議を開きます。 金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 まず、当面の金融及び証券行政について、政府より説明を聴取することといたします。大月銀行局長。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 次に有吉証券部長。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 続いて質疑の通告がありますので、これを許します。藤井勝志君。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 堀昌雄君。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 滞日一幸君。
第43回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○伊藤小委員長 次会は追って御通知することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第41回 衆議院 本会議 第12号
○伊藤五郎君 私は、ただいま議題となっておりまする国民金融公庫法の一部を改正する法律案に対しまして、自由民主党を代表して賛成の意見を表明いたしたいと思います。(拍手) 本法律案は、先ほど委員長の報告にもありましたように、国民金融公庫が昭和三十七年度におきまして総額一千四百四十八億円の貸付を計画し、このため必要な資金として、公庫の自己資金を九百六十三億円と見込み、新たに四百八十五億円の政府資金を供給することにしておるのに伴い、公庫の経営基…
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○伊藤小委員長 これより会議を開きます。 無額面株式の発行の問題について調査を進めることにいたします。 本日は東京大学教授矢津惇君及び日本証券業協会会長小池厚之助君のお二人が参考人として出席しておられます。 参考人には御多川のところ御出席をいただきありがとうございます。 まず、本問題について参考人より御意見を述べていただき、その後に質疑を行なうことといたします。 では、まず、矢澤参考人に御意見をお願いいたします。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○伊藤小委員長 次に小池参考人に御意見をお願いいたします。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○伊藤小委員長 これにて参考人の御意見の陳述は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第3号
○伊藤小委員長 これより本問題について質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○伊藤小委員長 これより会議を開きます。 今般新たに理財局長に就任されました稻益繁君より発言を求められております。これを許します。稲益理財局長。
第40回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第2号
○伊藤小委員長 本日は金融及び証券取引に関する件について調査を進めることにいたします。 まず、当面の金融及び証券行政について政府より説明を聴取することといたします。大月銀行局長。