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自由民主党参議院
総発言数
429
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会89 件・89%
  • 外務委員会、運輸委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

429 20 を表示
自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 委員の異動について御報告をいたします。 本日、小柳牧衛君が委員を辞任され、その補欠として平島敏夫君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。岡田委員。

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) ほかに御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 沖繩島那覇に駐在する諮問委員会の委員となる日本国政府代表の設置に関する暫定措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/26

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第10号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお次回の委員会は五月八日水曜日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) ただいまから沖繩及び北方問題等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として片山武夫君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) それでは、沖繩島、宮古島及び石垣島相互の問における極超短波回線による電気通信に必要な電気通信設備の譲与に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたるものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 沖繩島、宮古島及び石垣島相互の間における極超短波回線による電気通信に必要な電気通信設備の譲与に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 次に、沖繩島那覇に駐在する諮問委員会の委員となる日本国政府代表の設置に関する暫定措置法案を議題といたします。 この際、本法案に対する衆議院における修正点について政府から説明を聴取いたします。田中総務長官。

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 本案に対して、質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 本案に対する本日の質疑は一応この程度といたします。なお、次回の委員会は四月二十六日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/24

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第9号

○委員長(伊藤五郎君) 本案に対する本日の質疑は一応この程度といたします。なお、次回の委員会は四月二十六日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十分散会 —————・—————

自由民主党1968/04/19

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第8号

○委員長(伊藤五郎君) ただいまから沖繩及び北方問題等に関する特別委員会を開会いたします。 まず、沖繩及び北方問題並びにその他の固有領土に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1968/04/19

58参議院 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会 第8号

○委員長(伊藤五郎君) 速記とめて。 〔速記中止〕