伊東良孝
会議録に記録された「伊東良孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,953 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・地方創生・アイヌ施策)
- 直近の発言日
- 2024/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生79 件
- デジタル行政21 件
- 労働・賃金14 件
- 農業7 件
- スタートアップ6 件
- 観光・インバウンド5 件
- 住宅・不動産5 件
- 通商・貿易4 件
- 半導体3 件
- GX・脱炭素2 件
- 経済安保2 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会44 件・44%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会13 件・13%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 1,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて中嶋秀樹君の質疑は終了いたしました。 次に、平林晃君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 それじゃ、どうぞ。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。 次に、おおつき紅葉君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにておおつき紅葉君の質疑は終了いたしました。 次に、神津たけし君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて神津たけし君の質疑は終了いたしました。 次に、大岡敏孝君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました。 次に、木村次郎君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田真次君。
第213回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○伊東主査 これにて吉田真次君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日水曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 自由民主党・無所属の会代表の伊東良孝でございます。 今日は、食料・農業・農村基本法の改定について、総理並びに坂本農水大臣にお伺いをいたしたい、こう思います。 まず、元日に起きました能登半島地震においてお亡くなりになられた方々、心からお悔やみを申し上げる次第であります。 また、被災された皆様方にも、心からの敬意、感謝、そしてお見舞いを申し上げたいと思う次第でございます。 たくさんのボランティアの皆様方あるいは近隣町村の皆…
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 是非、地域の皆様方また被災された皆様方に総理からの強烈なメッセージ、こう受け止めておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思う次第であります。 それでは、食料・農業・農村基本法について伺いたいと思います。 制定時と比較して、異常気象などによる食料生産の不安定化、国際紛争による食料の価格変動幅の増大、また地政学リスクの高まり、また、食料自給率の向上にも大変、この上にも重要であると思いますが、それだけではやはり対応し切…
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 この委員会でも何名かの委員から質問が出ました。食料自給率三八%、この向上が長年の大きなテーマになっております。私が議員に初当選した十五年前から同様のことがずっと言われてきているわけでありますけれども、抜本的な改革を含めて、この三八%のアップ、これは必要であろうというふうに思います。 また、非常時又は不測時の食料安全保障の強化、あるいは持続可能な農業の確立に向け、平時からの食料安全保障の確立に取り組むことが非常に重要であ…
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 食料安全保障の強化には、農地の適正な利用の強化、集約化、あるいは、基盤整備により農地を余すことなく最大限活用して食料、飼料生産を行うことが不可欠であることから、農地の適正な利用について基本法に明記するとともに、林野あるいは雑種地も含め、農業生産に供する土地を最大限有効活用するための施策を講ずるべきだと思いますが、農地の在り方について、この問題に非常に昔から詳しい坂本農水大臣に是非考え方をお聞かせいただきたいと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 次に、農業所得についてお伺いしたいと思います。 農業所得につきましては、足下では、畜産の配合飼料やあるいは輸入粗飼料を始めとした生産資材の物価高によるコスト高が主要因で、所得が低下しているわけであります。 こうした状況の中、農業所得に対する認識を伺うとともに、スマート農業の導入といった農業所得向上への取組に対する支援やあるいは経営の安定化を図ることが重要と考えますが、坂本大臣の御見解を伺います。
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 農業と同様、これは漁業、漁村も大変に縮小、疲弊しているところであります。 この農業、農村振興という観点とまさにイコールで水産業あるいは漁業、漁村が衰退をしているということを考えますと、これは農村だけではなく、やはり漁業、漁村も同時に力を入れて整備をしていかなければならぬと思うわけであります。 水産業の振興につきまして、大臣の方で一言あれば、お聞かせいただきたいと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 農林水産に関する集中審議ということでありまして、有害鳥獣被害対策の観点から質問をさせていただきます。 警察庁からの説明では、銃刀法改正案が今検討されているところでもありますけれども、ハーフライフルという銃の所持をめぐって、今、これを厳しくしたらどうかというようなことがあります。 ハーフライフルというのは、ライフル銃の銃身の中にらせんを切っているわけでありますけれども、これが二分の一以下のものをハーフライフルといいまして…
第213回 衆議院 予算委員会 第7号
○伊東(良)委員 ありがとうございました。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○伊東(良)委員 古谷参考人には、本当に、この二年五か月、公取の委員長として御活躍いただいてまいりました。また五年間の任期ということになるわけでありますので、問題点を把握されていると思いますけれども、いま一度お聞かせいただきたいと思います。 近年、原材料や燃料の価格が高騰する現状にありまして、取引において製品やサービスの価格が適正に価格転嫁されているかなど、独禁法の運用と市場監視に国民の関心は高いところであります。これについての公取とし…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○伊東(良)委員 日本も大きな流れが今できつつあります。 一つには環境問題でありますけれども、特に、脱炭素に向けた取組につきましては、新技術の研究開発あるいはまた原材料の調達などで企業間の連携が増えると予想されております。 また一方、企業間の連携が独禁法上のカルテルに当たる可能性があるとの指摘もあるわけでございまして、企業が萎縮することなく取り組むことができるような環境整備について、公取としての御見解をお伺いしたいと思います。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○伊東(良)委員 大変に意欲的かつ御丁寧な御答弁をありがとうございます。 我が国の経済をめぐる環境が大きく変化をする中で、公正取引委員会が対応すべき領域は広がってきている、このように思います。体制の整備、専門的知見を有する人材育成がこれには必要ではないか、こう考えておりますが、これに対しどのようにお考えか、お伺いします。
第211回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○伊東(良)委員 御丁寧な御答弁をありがとうございました。 以上で終わります。