P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会衆議院参議院
総発言数
1,555
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2024/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,555 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,555 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/09

213衆議院 財務金融委員会 第15号

○伊東(信)委員 今までの反省を踏まえてということなんですけれども、今まではいわゆる旅行命令簿というのがありまして、今回の財政審議会では、こういった様式を廃止しというところなんですけれども、デジタル化を進めることによって効率化も進めるし、そういった不正防止にもなるというところなんですけれども。 ちょっと、まず整理のために、紙ベースによる旅行命令簿及び旅行依頼等の現行の様式というのは、今までは各省庁でどのように運営、管理されていたんでしょ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/09

213衆議院 財務金融委員会 第15号

○伊東(信)委員 よくぞ今まで改善せずにいたものだなと逆に思ってしまうんですけれども、まあ、改正の、こういった法律の時期というのはあると思うんですけれども。 このデジタル化というのは、この共通化に関してはデジタル庁が担うものでしょうか。また、これによって各省庁の手間がどれぐらい減るか、こういった試算はされているでしょうか。これはデジタル庁にお聞きします。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/09

213衆議院 財務金融委員会 第15号

○伊東(信)委員 紙のフォーマットがあって、それに書き込んで、各省庁がそれをまた、恐らくエクセルとかを使ってやると思うんですけれども、それをデジタル化して、デジタル庁が一元にそういった様式を管理すると、当然、効率化というのは図られるとは思うんですけれども、やはり、私自身もやはり理系で、エビデンスに基づいてほしいので、当然やと思わずに、当然のことを証明するのも大事なので、そういったところも検討していただいたらと思います。また、本当に、今後…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/09

213衆議院 財務金融委員会 第15号

○伊東(信)委員 こういったところの窓口をしっかりと国でも地方のためにやっていただきたいなと思いますので、管轄するのは総務省なんですけれども、財政の面、経費の面に関してはやはり財務省が担ってはるので、お願いしたいと思うんですけれども。 国家公務員の旅費の話に関して、実費であるところは賛同するというところに関しては共通の認識があると思うんですけれども、じゃ、我々議員はどうなんだという話にもやはりなりますわね。 先ほど立憲の稲富議員が文書交…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/04/09

213衆議院 財務金融委員会 第15号

○伊東(信)委員 時間となりましたけれども、やはり国民の信頼の回復のためにも、今政治と金の問題が指摘されているので、こういった経費の部分、税金のかかるような部分に関してはしっかりとこの国会で議論していきましょう。 終わります。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久です。 本日は、植田日銀総裁にもお越しいただいていまして、今までもさんざんいろいろな方が質問されたんですけれども、まずは、長らく続けてきたマイナス金利政策やイールドカーブコントロールといった政策をなぜ三月のこの時期に解除したのか、教えてください。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 今までの総括も含めて、今後の見通しも含めて検討はされていたと思うんですけれども、本当にその必要性について、すとんとなかなか落ちるものではないとは思うんですね。 では、マイナス金利政策をやめたということで、それぞれの影響についてまずはお聞きしていきたいんですけれども、国民の皆さん、経営者でもなく、お勤めをやられていたり、若しくはお仕事をされていない一般の市民の皆さんというか国民の皆さんに、そういったところに与える影響につ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 大臣、お水を飲んで、ちょっと落ち着いていただいたらいいと思います。 それぞれの国民の皆様というか、個人に関してはいろいろ状況もあるとは思いますし、住宅ローンの話もされていましたけれども、住宅ローンの話はちょっと後にまたお聞きしたいと思うんですけれども。 では、個人ではなくて、金融政策の転換が企業にどのような影響を与えるかというところで、特に、経済的に収益性が低く、財務基盤が脆弱な中小企業への影響をお聞きしたいと思うんで…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 植田総裁はそのように捉えているということなんですけれども、財務大臣はどのように捉えてはりますか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 お二人とも、急激な金利上昇はないということをお考えなんですけれども。 では、聞き方を変えますと、資料一を見ていただいてもお分かりだとは思うんですけれども、これは政策金利、各国のやつ、赤枠の中の右のところにも書いてありますけれども、やはり長い目で見ますと、リーマン・ショックのときもあるんですけれども、マイナス金利の前も実質金利はゼロ、ゼロ金利時代だったわけですね。そのゼロ金利時代にも貸出しは増えなかったわけでありまして、…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 どこと比較するかでお答えも変わってくると思いますし、九〇年代の、以前のバブルであったり、バブル崩壊であったり、リーマンであったりとか、コロナだったり、それぞれに、言い訳と言うたらあれかもしれないんですけれども、理由というのはあるとは思うんですけれども、金融緩和政策ですので、やはりそこはちょっと真摯に受け止めていただいたらと思うんですけれども。 大臣は、どのようにこの貸出しが伸びなかった理由についてお考えでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 そもそも貸出しがそんなに伸びなかったと認識されていなかったら、幾ら質問してもその理由はとはお答えにならないと思いますけれども、やはりちょっと、私自身もいろいろ、経営者でもありまして、医療法人といえどもやはり中小企業ですので、私の肌感としてはそういうことがあったと認識いただけたらと思うんですよね。 ちょっと総裁にもう一問御質問したいのは、このマイナス金利政策とイールドカーブコントロールとともにETFの購入についても終了さ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 そうなんでしょうけれども、例えば、株価が下がったときに日銀がETFを買い入れてきたことは、投資家からすると、安くなったら株を買いたいという機会を奪っていたのではないかという指摘もあったりとか、今、含み益が出ている状態でしょうけれども、将来的に株価が下落すれば含み損が発生してしまうリスクというのもあると思いますし、今回終了しましたけれども、資料二にありますけれども、処分の指針を示してはおられないんですけれども、今後、日銀…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 今後考えていくというお答えで、今は決まってはいないというお答えだとは思うんですけれども、しっかりと、私が御指摘した投資家への影響とかそういったところも十分考慮していただいて、今後の処分の指針を決めていただいたらと思います。 総裁、ありがとうございます。これで退席していただいて結構ですので。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 ありがとうございます。 では、財務大臣にお聞きしたいと思うんですけれども、住宅ローン金利についてもお話があったんですけれども、金利の上昇自体は、全体的には急激には行われないということですけれども、住宅ローンを借りられている方、この金利も変動金利と固定金利がありますけれども、七割以上の方が変動金利を選んではります。今まで変動がなかった金利の世界から、これから金利が変動する世界に移っていく可能性が十分あるということなんです…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 社会人の話もされましたけれども、やはり学生の段階で、大学生と言わず、本当に高校生の段階でも、文部省管轄になると思いますけれども、そういったところもお願いしたいところであります。 大臣の中で、新NISAに限らずというところで、どうしても、NISAは一つのきっかけとしては、道具としてはいいとは思いますけれども、NISAに限らず、そういったところのリテラシーを上げるように重ねてお願いを申し上げます。 もう一問お聞きしたいとこ…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 時間なので終わりますけれども、ちょっと分からなかったんですけれども、キャッシュレスになったからといって、今までお布施とかに課税されなかったものが課税されるわけではないという解釈でよろしいんでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/27

213衆議院 財務金融委員会 第12号

○伊東(信)委員 確認できました。ありがとうございました。 終わります。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久でございます。 本日、三月二十六日で二〇二五年大阪・関西万博まで残り三百八十二日となりました。三月四日に我々維新の会の国会議員団で夢洲の現地まで視察に行ってまいりました。現地では、本当に、大屋根、リングとかパビリオンの建設も進みつつあります。未来社会の実験場として、この万博の成功に向けて大いに期待しているところです。 くしくも、ちょっと管轄の話になったので、万博のことは万博…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○伊東(信)委員 国内のみならず海外という話をしていただきましたので、じゃ、大阪・関西万博の魅力発信を更に強化するための外国人旅行客の客数の底上げについて、これはちょっと万博関連になりますので、資料一を見ていただきたいわけなんですけれども、本当にいろいろな取組を、このようにロードマップがあるんだなというところでございます。 大阪におきましても、三月二十五日、大阪観光局からの発表によりますと、二月の、先月の外国人の、これはインバウンドの話…