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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
1,926
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1974/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会80 件・80%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会4 件・4%
  • 交通安全対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,926 20 を表示
自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。 その案文の朗読は省略して、以下、修正の趣旨を簡単に申し上げます。 一、民有林の開発行為の許可基準の適用にあたっては、森林の保続培養及び森林生産力の増進に留意しなければならないこと。 二、政府は、森林組合の組織及び機能について検討を加え、その結果に基づいて法制の整備その他の必要な措置を講ずること。 三、全国森林計画の計画事項にかかわる施行期日を一年延期し、昭和五十年四月一日とす…

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 修正案に対して別段御発言もないようでありますので、原案並びに修正案を一括して討論に入りたいと思いますが、別に討論の申し出もありませんので、これより採決に入ります。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 委員長提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 起立総員。よって、委員長提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 この際、ただいま議決されました本案に対し、附帯決議を付したいと存じます。 案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 森林法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は本法の施行にあたり、左記事項について、適切な措置を講じ林業の一層の振興に努めるべきである。 記 一 全国森林計画の策定にあたつては、国有林、民有林の有機的連けいを図ることとし、国有林の地域施業計画の樹立、改訂に当つて…

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所信を求めます。倉石農林大臣。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 農用地開発公団法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。倉石農林大臣。 —————————————

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 以上で、趣旨の説明は終わりました。 引き続き、本案についての補足説明を聴取いたします。大山構造改善局長。

自由民主党1974/02/27

72衆議院 農林水産委員会 第14号

○仮谷委員長 以上で、補足説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明二十八日木曜日、午前十時理事会、十時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十二分散会

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事津川武一君が去る二十二日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 御異議なしと認め、委員長は、理事に津川武一君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 内閣提出、森林法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 井上泉君に申し上げますが、二十五、二十六、二十七日の三日間は、予算委員会で参考人を呼んで集中審議をするので、予算委員会に大臣は出る必要がない、そこで、二十六日は参議院のほうへ大臣にぜひ出席をしてもらうようにという参議院からの要請が前にありましたものですから、衆議院のほうでは、それじゃ二十六日は参議院のほうへ大臣が出席することを了解し、明二十七日は法案の採決をする日でありますから大臣の出席を求めるというようなことが、理事会と…

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 委員長に対する御要望にお答えをいたします。 御理解を願いたいのは、森林法及び森林組合合併助成法の一部を改正する法律案は前国会からの継続審査になっておるのでありまして、しかも、閉会中には、この法案に基づいて実質的な委員会調査も行なわれておるわけであります。そして、本日と明日でいよいよ質疑終了をして採決にしようという理事会の決定にもなっておりますのでいこの法律案と結びつけてただいまの御趣旨の問題を取り扱うことは、はたしてどうか…

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 次に、諫山博君。

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 次に、柴田健治君。

自由民主党1974/02/26

72衆議院 農林水産委員会 第13号

○仮谷委員長 次回は、明二十七日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1974/02/21

72衆議院 農林水産委員会 第12号

○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 飼料及び畜産に関する問題について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉川久衛君。