仮谷忠男
会議録に記録された「仮谷忠男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1974/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会80 件・80%
- 予算委員会15 件・15%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 芳賀貢君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 この際、理事会等における各派協議により、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。 その案文の朗読は省略して、以下修正の趣旨を簡単に申し上げます。 本修正の趣旨は、保険料の額について、政府改正案が、昭和五十年一月から同年十二月まで一月千六百五十円とし、昭和五十一年以降は政令によって順次引き上げることとしているのを、修正案においては、昭和五十年一月以降一月千六百五十円とし、昭和五十一年以後、保険料を改定するにあたっては、農業者年金基法を改正する法律によってのみ…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 修正案に対して別段御発言もないようでありますので、原案並びに修正案を一括して討論に入りたいと思います。 別に討論の申し出もありませんので、これより採決に入ります。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 委員長提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 起立総員。よって委員長提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 この際、本案に対し、芳賀貢君外三名から、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。芳賀貢君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本動議に対しては、別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 芳賀貢君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所信を求めます。倉石農林大臣。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 なお、ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案については、去る四月三日、提案の趣旨説明を聴取いたしております。 この際、補足説明を聴取いたします。岡安農林経済局長。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○仮谷委員長 以上で補足説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明二十五日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第72回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会の申し入れに関する件についておはかりいたします。 すなわち、社会労働委員会においてただいま審査中の雇用保険法案、雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案、国有林労働者の雇用の安定に関する法律案及び、失業保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案について、連合審査会開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時等は、社会労働委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 この際、午後一時より再開することとして、暫時休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第72回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○仮谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農業者年金基金法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田茂行君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○仮谷委員長 中川利三郎君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○仮谷委員長 次回は、明二十四日水曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第72回 衆議院 農林水産委員会 第31号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 保安林整備臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とします。 審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。