仮谷忠男
会議録に記録された「仮谷忠男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1974/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会80 件・80%
- 予算委員会15 件・15%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置されております畜産問題に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを設置し、調査を続けたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 ただいま議長に申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その調査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第72回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○仮谷委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今国会も本日をもっていよいよ終了いたしますが、きょうまで長い間、委員会運営等につきましては、委員各位の特段の御協力をいただきまして、円満なる議事運営ができましたことをほんとうにありがたく、心からお礼を申し上げたいと存じます。 ありがとうございました。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 芳賀貢君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 この際、午後三時二十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十八分開議
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 この際、芳賀貢君外四名から、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党、五党を代表して、昭和四十九年産米価決定等に関する件について決議をすべしとの動議が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。芳賀貢君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 別に発言もないようでございますので、直ちに採決いたします。 芳賀貢君外四名提出の昭和四十九年産米価決定等に関する件の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 起立総員。よって、本件は委員会の決議とすることに決しました。 この際、本決議に対して政府より所信を求めます。倉石農林大臣。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 ただいまの決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○仮谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
第72回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湊徹郎君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○仮谷委員長 この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第72回 衆議院 本会議 第31号
○仮谷忠男君 ただいま議題となりました内閣提出、参議院送付、肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における肥料の価格動向及び需給事情にかんがみ、法律の廃止期限をおおむね五年間延長し、引き続き肥料の国内需要の確保、価格の安定、輸出の調整等、所要の措置を講じようとするものであります。 本案は、三月二十二日参議院から送付されました。 委員会にお…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第40号
○仮谷委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横路孝弘君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第40号
○仮谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。瀬野栄次郎君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第40号
○仮谷委員長 諫山博君。
第72回 衆議院 農林水産委員会 第40号
○仮谷委員長 小宮武喜君。