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民社党衆議院
総発言数
2,471
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,471 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,471 20 を表示
民社党1972/07/12

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○今澄委員長 これより会議を開きます。 閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請を行なうこととし、派遣委員の員数、氏名、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/07/12

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

民社党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○今澄委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦によりまして、私が再度本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。どうぞよろしくお願いをいたします。 ————◇—————

民社党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○今澄委員長 これより理事の互選を行ないます。

民社党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○今澄委員長 ただいまの大竹太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/07/06

69衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 大竹 太郎君 河野 洋平君 佐藤 守良君 中村 弘海君 丹羽 久章君 後藤 俊男君 宮井 泰良君 渡辺 武三君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 次に、この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願につきましては、理事会において協議いたしましたとおり、いずれも採否の決定を保留いたすこととなりましたので、御了承願います。 —————————————

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 なお、今国会におきまして本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、海上交通安全法の早期制定等に関する陳情書外一件でありますので、念のため申し添えます。 ————◇—————

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 去る十四日、ニューデリー郊外において日本航空四七一便DC8型機の墜落事故がありました。 この際、政府より事故の概要について説明を求めるのでありますが、まず、委員会を代表し、おなくなりになりました方々に対し深く哀悼の意を表する次第であります。 それでは説明を求めます。内村航空局長。

民社党1972/06/16

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○今澄委員長 これにて説明は終わりました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、山中総務長官から、「昭和四十六年度交通事故の状況および交通安全施策の現況」並びに「昭和四十七年度において実施すべき交通安全施策に関する計画」について説明を聴取いたします。山中総務長官。

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 丹羽久章君。

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 後藤俊男君。

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 宮井泰良君。

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 この際、委員長から政府に対し要求いたします。 ただいま宮井委員の質疑の中にありましたイペリット弾等の概要について、次回委員会までに当委員会に資料を提出されたい。便宜上、総理府において連絡されるよう要求いたします。 渡辺武三君。

民社党1972/05/31

68衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号

○今澄委員長 青柳盛雄君。