今津寛
会議録に記録された「今津寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会45 件・45%
- 安全保障委員会18 件・18%
- 国家安全保障に関する特別委員会11 件・11%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会8 件・8%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第188回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○今津委員 ただいまの伊東良孝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○今津委員 御異議なしと認めます。よって、松原仁君が委員長に御当選になりました。 委員長松原仁君に本席を譲ります。 〔松原委員長、委員長席に着く〕
第187回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○今津委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第187回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○今津委員 ただいまの秋元司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○今津委員 御異議なしと認めます。よって、松原仁君が委員長に御当選になりました。 委員長松原仁君に本席を譲ります。 〔松原委員長、委員長席に着く〕
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官武藤義哉君、内閣府国際平和協力本部事務局長高橋礼一郎君、外務省大臣官房審議官金杉憲治君、外務省大臣官房審議官秋葉剛男君、外務省大臣官房審議官岡浩君、外務省大臣官房審議官和田充広君、外務省大臣官房参事官山田滝雄…
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻元清美君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、渡辺周君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、伊佐進一君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、武藤容治君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、宮沢隆仁君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、今村洋史君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、三谷英弘君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次に、照屋寛徳君。
第186回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○今津委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第186回 衆議院 安全保障委員会外務委員会連合審査会 第1号
○今津委員 自民党の今津寛です。 きょうの朝、大変すばらしいニュースが私たちのもとに飛び込んでまいりました。PGAで松山選手が見事優勝した、プレーオフを制したということでありまして、何かこう、朝から晴れ晴れとした気持ちでこの委員会に出席をしているところであります。 外務大臣、防衛大臣、とにかく御苦労さまでございます。御両人につきましては、日ごろそばで拝見をさせていただいていても、全く公務が超多忙な上に、連日連日、本会議、委員会、国会日程…
第186回 衆議院 安全保障委員会外務委員会連合審査会 第1号
○今津委員 時間がとれなかったということであります。引き続き、最大限の御努力をお願い申し上げたいと思います。(小野寺国務大臣「拉致問題について一言、済みません」と呼ぶ)
第186回 衆議院 安全保障委員会外務委員会連合審査会 第1号
○今津委員 集団的自衛権について、率直にお伺いをいたします。これは外務大臣にお聞きをしたらいいと思うんですけれども。 私は時々この委員会でも質問させていただいているんですが、そもそも、集団的自衛権と個別的自衛権を、国家によってその解釈というものを変えているというか区別をしている国というのは、日本は今そうですよね、集団的自衛権、個別的自衛権の議論をしているんですよね、他の国に例があるのかということ。 あわせて、日本のように、集団的自衛権は…
第186回 衆議院 安全保障委員会外務委員会連合審査会 第1号
○今津委員 ありがとうございました。 時間の関係で、これについての議論をやめたいと思いますが、まことに希有であるということは間違いありませんよね。日本のように、集団的自衛権が行使できるのかできないのか、個別的自衛権と区別をしてそういう議論をしているという国はまことに希有だということは、やはり認識をしながらこの議論をしていかなきゃならぬということ、これは大事なことだと私は思っております。 日本は戦争に負けた。そして、GHQによって憲法を、…