今村雅弘
会議録に記録された「今村雅弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,597 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2014/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生9 件
- 観光・インバウンド5 件
- 農業3 件
- 医療2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会50 件・50%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会9 件・9%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,597 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認…
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 この際、国土交通大臣、国土交通副大臣及び国土交通大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣太田昭宏君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 国土交通副大臣北川イッセイ君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 国土交通副大臣西村明宏君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 国土交通大臣政務官大塚高司君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 国土交通大臣政務官うえの賢一郎君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 国土交通大臣政務官青木一彦君。
第187回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○今村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第186回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○今村(雅)主査代理 これにて大島敦君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第186回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○今村(雅)主査代理 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、岩田和親君。
第186回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○今村(雅)主査代理 これにて岩田和親君の質疑は終了いたしました。 次に、斎藤洋明君。
第186回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○今村(雅)主査代理 これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第186回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○今村(雅)主査代理 これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 〔今村(雅)主査代理退席、主査着席〕
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 おはようございます。 久しぶりに農林水産委員会の質問に立たせていただきました。よろしくお願いします。 この連休、地元に帰りますと、本当に実りの秋といいますか、祭りばやしが聞こえてきたり、あるいはお宮に行くと、神主さんの祈りの声を聞いたりということでありました。 しかし、もう一方で、農家の皆さんからは大変な不満、あるいは不安、そしてさらには不信の声ということが強く上がってきているわけでございまして、本当にこれは大変だなと…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 全てそうですけれども、やはり、現場を大事にするということは企業経営等にも一番大事なことであって、そういった農家、農村の現状、声ということをしっかり聞いて、そして、それを政策に生かしていくという姿勢をぜひとっていただきたいというふうに思います。 それで、きょうは、TPPとか生産調整関連、特に生産調整関連ということで質問したいと思っていますが、まだこれについては個別具体的な案がそんなに固まっていない。今後の検討材料も多いわ…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 副大臣にも聞きたいところなんですけれども、私が言いたいのは、要するに、会議の中でいろいろ発言もしているとか言われますが、やはりそういったものをもっと世間に広くアピールをしないと、何をやっているんだということにしかならないんですよ。だから、不安とか不信が高まるということで、申しわけないんですけれども、やはり副大臣が、江藤さんが元気よくやってもなかなかマスコミは取り上げてくれない。やはり大臣じゃなければいけないという気がい…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 とにかく、農家の皆さんが安心できる農水省となるように頑張ってください。江藤さんのお父さんには、私は大変お世話になりました。今の状況では、お父さんが墓の中から出てきますよ、何をやっているんだと言って。 次に、ちょっと本題に入っていきたいと思いますが、いわゆる日本の農業における、あるいは農業全体の日本の国に果たす役割も含めてでございますが、そういったものの役割とか機能について、議論をしたいんです。 要するに、衣食住とありま…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 今、それなりに安定している仕組みだというふうに私は思っております。 それをなぜ今やらなきゃいけないのかというんですが、今説明はありましたが、いまいち切れが悪いといいますか、それではなかなか現場の農家の理解は得られないだろうということを指摘しておきます。 それで、もう一つ、競争力会議のレポートの中で、米の価格の話が出ているわけですね。外国に比べると高いといいますが、果たして米は高いと思われますか、ちょうどいいと思いますか…
第185回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○今村(雅)委員 私は何を言いたいかといいますと、今、米一俵は、いろいろな銘柄等によっても違いますが、お店で買うときには恐らくキロ四百円前後だというふうに見ていいと思います。つまり、それでいくと、一俵六十キロとして二万四千円ですね。今、日本人は年間に六十キロ弱米を食っている勘定になっています。そうすると、二万四千円をそれぞれ割っていくと一カ月二千円、一日にすると六十六円なんですね。 一方、農家の取り分といいますか、それは大体半分になって…