今井雅人
会議録に記録された「今井雅人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,778 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- こども・子育て6 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 予算委員会35 件・35%
- 経済産業委員会17 件・17%
※ 全 3,778 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 いや、きのう確認したかということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 もう一回だけ聞きます。 なぜ私がこんな質問をしているかといったら、きのう辻元委員が紹介したメール、これには、二〇一三年以降の七年間に貴ホテルで開かれたパーティー、宴会についてお伺いします。これは一般論じゃありませんよ。ちゃんと個別に聞いていますから。ここで実績はどうだったかと。そこで、見積書や請求明細書を主催者側に発行しないケースがあったでしょうかと言ったら、ございません。それから、宛名を空欄のまま領収書を発行したケースがあ…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 じゃ、済みません……(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 もう一度確認します。 今、菅官房長官が読まれて御答弁されたのが全てですね。それで全てですね。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 わかりますか、これはとても大事なところで、先ほども言いましたけれども、安倍総理は、ホテルに聞いたことと、聞かないで、自分で勝手に作り話をしていることを、さも両方聞いたような言い方をしているわけですよ。(発言する者あり)いや、そうじゃない、じゃ、もう一回お伺いしますよ。じゃ、答えてくださいよ。 きのう、総理は、辻元さんが聞いた、明細書ですとか領収書ですとか、こういうところを電話できのうホテル側に確認したんですかと。首をかしげる…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 委員長、今静かでしたから、質問は聞こえていましたよね。答弁も聞こえていましたね。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 後半ね。 きのう、この領収書とか明細書について確認したかということを今、官房長官はお答えになっていましたか。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 いやいや、答えていないからです。(発言する者あり)いやいや、だって、いつも聞こえないからとおっしゃっているから、今聞こえたのならどう判断されましたか、今。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 いや、委員長は取り仕切る立場でしょう。質疑者の質問に答えていなかったら、それは注意してくださいよ。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 いやいや、そうしたら、今ちょっと確認してもらえませんか。今、安倍事務所に確認してください。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 きょうは、今、官房長官にお答えいただくということでこの委員会が再開していますから、官房長官にそれを確認していただきたいということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 安倍事務所に。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 皆さん、聞いていてわかっていただいたと思いますが、安倍総理は、都合の悪いことは自分で勝手に作り話をつくって、さもホテル側が答えているような詭弁をしているわけですよ。こういうのに皆さん、だまされちゃだめですからね。 総理もまた出てきていただいて、はっきりしたいと思いますが、もう一点。 きのうも総理がちらっとおっしゃっていましたけれども、安倍事務所側は、ANAインターコンチのどなたに確認されたんですか。きのう、営業の方というふう…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 質問通告というか、通告はしています。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 これについて伺うと聞いていますから。これについて聞くと言っているんですから。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 そうですね。 委員長、私は筆頭理事が聞き取ったことについてお伺いしたいというふうに言っていますから、誰から聞いたかとか、それも当然質問の中に含まれていますので、別にそんな、抜き打ちでやっているわけじゃありません。 その上で、官房長官にちょっと見解を伺いたいんですが、きのう、辻元委員は、これは会社の広報を通じて、広報のそれなりの方にしっかりとコメントをとっているわけです。総理は、大変申しわけないですけれども、営業の方に質問をし…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 ここはまた総理とはやらなきゃいけないと思うんですけれども、普通、ある会社にいろいろな照会をするときは、広報を通じて正式に申入れをするんですよ。広報から返ってきたコメントというのは、その社の公式コメントですよ。ですから、辻元さんがとったコメントは、このホテルの公式コメントなんですね。クレジット、ついています。 更に申し上げれば、先ほども言いましたように、期間を限定して、この期間中にそういうものがありましたかということを伺ってい…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 あくまでもやはり、ホテル側と安倍事務所が言っていることが違いますから、これがどちらが正しいかということがはっきりするまで、とても予算なんか通せない。だって、そんな信頼感のない方たちが提出しているような予算を通すわけにいかないですよ。だから、そのことをまずはっきりとさせていただきたいということを申し上げておきたいと思います。 きょうは、済みません、国税庁、ありがとうございます。 ちょっとお伺いしたいんですけれども、総理が、きの…
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 宛名がなければいけないということは、白紙もそれは特定できないということですね、上様だけじゃなくて。もう一度お願いします。
第201回 衆議院 予算委員会 第13号
○今井委員 そうなんですよね。税務上、これは認められないものを、総理がこういうものを発行しているとおっしゃっているというわけなんですけれども、今まさに国税庁の方がおっしゃいましたが、それを証明するためには、それを証明する何か、帳簿とか、そういうものが残っていないといけない、そういうことですよね。そういうものと突き合わせする必要があるとおっしゃっていましたよね。(発言する者あり)