井野俊郎
会議録に記録された「井野俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 817 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 経済産業副大臣
- 直近の発言日
- 2024/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会25 件・25%
- 本会議16 件・16%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会15 件・15%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 817 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第215回 衆議院 本会議 第1号
○井野俊郎君 議院運営委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第215回 衆議院 本会議 第1号
○井野俊郎君 日程第七ないし第九は延期されることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第4号
○井野俊郎君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 笠浩史君外四名提出、石破内閣不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第3号
○井野俊郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 田村憲久君外七名提出、旧優生保護法に基づく優生手術等の被害者に対する謝罪とその被害の回復に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第3号
○井野俊郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長提出、旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者等に対する補償金等の支給等に関する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第2号
○井野俊郎君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第2号
○井野俊郎君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る七日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第214回 衆議院 本会議 第1号
○井野俊郎君 議院運営委員長及び決算行政監視委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第213回 衆議院 本会議 第37号
○井野俊郎君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院規則の一部を改正する規則案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第213回 衆議院 本会議 第37号
○井野俊郎君 請願上程に関する緊急動議を提出いたします。 本日委員会の審査を終了した裁判所の人的・物的充実に関する請願外四百八十九請願を一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ――――――――――――― 〔請願の件名は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 本会議 第37号
○井野俊郎君 事務総長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第213回 衆議院 本会議 第36号
○井野俊郎君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 安住淳君外十名提出、岸田内閣不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第213回 衆議院 本会議 第34号
○井野俊郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 山口俊一君外十一名提出、ガザ地区における人道状況の改善と速やかな停戦の実現を求める決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第213回 衆議院 憲法審査会 第9号
○井野委員 自由民主党の井野俊郎です。 今国会の当審査会において、緊急事態における国会の在り方について熱心な議論が行われてきて、議論も深まってきたものと感じております。 これまで、審査会の開催について、各党会派の先生方の努力に敬意を払うとともに、これまでの議論を前提に、私の意見を述べさせていただきます。 選挙困難事態に関し、昨年六月一日、当時の立憲民主党中川筆頭幹事は、選挙困難事態の具体的な認定基準と認定の効果を策定していくことが必要だ…
第213回 衆議院 本会議 第24号
○井野俊郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院規則の一部を改正する規則案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第213回 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○井野委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の井野俊郎でございます。 早速質疑に入らせていただきます。 前回の内閣委員会の参考人質疑で、参考人が、今回の法律について、罪刑法定主義上、不明確であるのではないか、その点について疑義があるというようなお話をされていましたけれども、まずこの点について、私は明確になるんだろうと思っておりますけれども、政府の方の考え方をお示しください。
第213回 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○井野委員 若干、なかなか、皆さんも、うんっという感じがしたと思うので、私の方で、かいつまんでといいましょうか、少しお話をさせていただきますと、確かに、法律上、これが経済安保上の必要な秘密かどうかというのは、現時点では判断できないわけなんですね。 しかしながら、当然、秘密を開示といいましょうか、相手方に提供する以上は、これが秘密なんですよというふうに相手に提示して秘密を共有するということになるんだろうと思います。ということは、相手方にと…
第213回 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○井野委員 そうですね。私もそのように理解をしております。 その上で、今後、セキュリティークリアランスについて、まず、とにかく情報保全ということが第一の問題であります。 ただ、情報を漏らす、故意に漏らすということよりも、私は、漏れてしまうといいましょうか、昨今、サイバー攻撃等によっていろいろな個人情報が漏えいしただとかいうのは、もう枚挙にいとまがございません。とにかく、秘密というものは、漏らそうが漏れてしまおうが、故意だろうが過失だろう…
第213回 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○井野委員 僅か一年、二〇二三年度だけでも百二十三件。恐らくこれは、そもそも氷山の一角なんだろうと思います。当然、サイバー攻撃は毎日のようにいろいろなところ、世界からの攻撃を受けているわけなんですね。となると、本当に、そういった意味で、情報管理というものは、これはとても大事なのはもう当たり前なんですね。 ということは、我々の、ある意味国家機密と言ってもいいんでしょう、とても国家に大切な情報をある意味民間に守ってもらう、情報提供するからそ…
第213回 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 第1号
○井野委員 当然、その点も是非しっかりと精査し、認定をしていただきたいと思っています。 ちょっと話が前後して恐縮なんですけれども、このクリアランスの評価機関というのは、そもそもどこがやるのか。また、レクの段階では、表面的なチェックしかできないような話もございました。要は、あなたはどういう仕事というか、どういう人なのかということを、ある意味情報提供してもらってそれに偽りがあるか否かみたいな、当然、公的機関の情報、持っている情報の中であくま…