P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,277
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会86 件・86%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,277 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,277 20 を表示
自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 別に御発言もなければ、四案に対する質疑は終了したものと認めます。 これより四案を一括して討論を行ないます。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。(「委員長、討論ある」と呼ぶ者あり) 別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めます。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 岩間君にお答えいたしますが、事前に御承諾を得ておった次第でありますから、あなたのほうからは討論がないものと認めたわけであります。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 速記をつけて。 これより一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括採決いたします。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案両案全部を問題に供します。 両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 全会一致と認めます。よって、両案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) ただいまの山崎君から御提出になりました決議案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないものと認めます。山崎君。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 別に御発言もなければ、附帯決議案の採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) ただいまの八田君から御提出になりました決議案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないものと認めます。八田君。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 別に御発言もなければ、附帯決議案の採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) ただいまの両決議に対し、床次総理府総務長官から発言を求められております。この際これを許します。床次総理府総務長官。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 次に、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、両案全部を問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 多数と認めます。よって、両案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、四案の審査報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じます。 ————————————— 先例により委員長に御一任願いたいと存じます。

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 次に、請願を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、第一〇号軍人恩給の改善に関する請願のほか百九件でございます。これらの請願の審査は、慣例により懇談によって御協議を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 速記を始めて。 御懇談にて御協議、御検討いただきましたとおり、国家公務員関係は二件、恩給共済関係十七件、計十九件の請願は、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————

自由民主党1968/12/20

60参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(井川伊平君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査は、閉会中も継続して調査を行ないたいと存じますが、このように決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕