井原岸高
会議録に記録された「井原岸高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,387 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 予算委員会公聴会30 件・30%
- 決算委員会22 件・22%
※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 それでは、ちょっと御休憩願って……。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 次に、佐野弘吉君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 次に、吉田稔君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 次に、菅原洋一君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 以上で四君の御意見の陳述は終わりました。 ―――――――――――――
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤六月君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 中井君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 小沢貞孝君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 中野明君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第32号
○井原委員長 これにて四君に対する質疑は終わりました。 各位には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、本案審査の参考に資することきわめて大なるものがあったと存じます。委員会を代表いたしまして、委員長から厚く御礼を申し上げます。 これにて逓信委員打合会を終わります。 午後零時四十九分散会
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る六月二十日の逓信委員打合会の記録につきましては、会議録に参照として掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように取り計らいます。 簡易郵便局法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森本靖君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 簡易郵便局法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。森本靖君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 速記を始めてください。森本靖君。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○井原委員長 森本君に申し上げます。質問を続けてください。
第61回 衆議院 逓信委員会 第30号
○井原委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出席要求の件についておはかりいたします。 有線放送業務の運用の規正に関する法律の一部を改正する法律案について、審査の参考に資するため、参考人の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第30号
○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選、出席日時、手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 逓信委員会 第30号
○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ――――◇―――――
第61回 衆議院 逓信委員会 第30号
○井原委員長 有線放送業務の運用の規正に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤六月君。