井原岸高
会議録に記録された「井原岸高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,387 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 予算委員会公聴会30 件・30%
- 決算委員会22 件・22%
※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 お静かに願います。お静かに願います。——御静粛に願います。——御静粛に願います。 質疑を始めて、梅田君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 速記を始めて。 梅田君、質疑を始めてください。——質疑を始めてください。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 あらためて梅田君に申し上げます。——あらためて申し上げます。 運輸大臣に対する質疑は、大臣が御出席になった際にまとめて行なうようにしていただきたい。間もなく大臣が出ようかと思います。それ以前に、政府委員に対して質疑を始めていただきたいと思います。 政府委員に対しての質疑をいまから始めていただきます。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 御静粛に願います。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 だから委員長から、昨日の大臣に、引き続いて大臣がおいでになるときに発言をしてくださいと言ったのですが、梅田君が党へお帰りになっておいでにならない。また午後もそういうことを申し上げたが、夜はやらないといって断わられた。だから、大臣とても一人でございますから、あなたの言うとおりだけに時間を間に合わすことは容易にできないわけですから、当然政府委員に対する質疑もあるはずですから、それを始めながら、大臣が間もなくお見えになりますから…
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 加藤君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時七分休憩 ————◇————— 午前十一時五十二分開議
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を行ないます。梅田勝君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 間もなく参ります。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 お静かに願います。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 兒玉末男君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 この際、午後四時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十分開議
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金瀬俊雄君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第14号
○井原委員長 本日は、この程度にとどめ、次回は、明五日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第71回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井原委員長 これより会議を開きます。 港湾法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。斉藤正男君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井原委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第71回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井原委員長 速記を始めて。神門至馬夫君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井原委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後五時二十分開議
第71回 衆議院 運輸委員会 第13号
○井原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本忠助君。