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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1968/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
自由民主党1968/03/08

58衆議院 予算委員会 第14号

○井出委員長 これにて広沢君の質疑は終了いたしました。 林参考人には御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。御退席いただいてけっこうでございます。 次に、中村重光君。

自由民主党1968/03/08

58衆議院 予算委員会 第14号

○井出委員長 中村君、時間がもう過ぎております。

自由民主党1968/03/08

58衆議院 予算委員会 第14号

○井出委員長 これにて中村君の質疑は終了いたしました。 この際、加藤清二君より関連質疑の申し出があります。ごく短時間に限って、これを許します。加藤清二君。

自由民主党1968/03/08

58衆議院 予算委員会 第14号

○井出委員長 明九日は、午前十時より委員会を開会し、一般質疑を続行いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 これより会議を開きます。 昭和四十三年度一般会計予算、昭和四十三年度特別会計予算、昭和四十三年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。 本日午前に御出席を願いました公述人は、日本経済研究センター理事長大来佐武郎君、東京大学経済学部教授川田侃君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお三人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ御出席いただきまして、まことにありがと…

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 次に川田公述人。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 次に、正木公述人。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 これより公述人に対する質疑に入ります。 お申し出がございますから、逐次これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 続いて川田公述人。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 この際申し上げますが、午後一時三十分から他の公述人が御出席されることに相なっておりますので、この点お含みの上、質疑並びにお答えをなるべく簡潔にお願いをいたします。 次に、大原亨君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 田中武夫君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 以上をもちまして午前中の公述人に対する質疑を終了いたしました。 公述人各位におかれましては、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 午後は一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十三年度総予算について公聴会を続行いたします。 午後に御出席いただきました公述人は、第一銀行頭取長谷川重三郎君、慶応義塾大学経済学部教授加藤寛君、京都教育大学教育学部助教授関順也君のお三人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ御出席いただきましてまことにありがとうございます。御承知のとおり、予算は国政の根幹をなす最重要議案でありま…

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 この際、委員各位に申し上げますが、長谷川公述人は所用のため二時半ごろに退席されたいとの申し出がありますので、同公述人に対する質疑はこの機会にお願いをいたします。 加藤清二君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 塚本三郎君。 時間の都合もございますから、御質疑、御答弁、なるべく簡潔にお願いします。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 阪上安太郎君。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 他に御質疑はないようでございますので、長谷川公述人に申し上げます。 御多用のところ、貴重な御意見をお述べくださいまして、ありがとうございました。委員会を代表し、厚く御礼申し上げます。どうぞ御退席になってけっこうでございます。 —————————————

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 なお加藤、関両公述人にはたいへんお待たせを申し上げまして恐縮でありました。逐次公述をお願いいたします。加藤公述人。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 次に関公述人。

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○井出委員長 これより公述人に対する質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。阪上安太郎君。