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自由民主党内閣官房長官参議院衆議院
総発言数
6,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1968/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会91 件・91%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 6,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,073 20 を表示
自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 これにて鈴切君の質疑は終了いたしました。 次に、林百郎君。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 この際、総理の退席時間の関係から、林君の御了解を得て同君の質疑を一時中断し、総理に対する堀昌雄君の質疑を許します。堀昌雄君。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 先刻に引き続き林君の質疑を続行いたします。林百郎君。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 もう一点許します。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 林君、結論を願います。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 これにて林百郎君の質疑は終了いたしました。 次に、堀君の質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 これにて堀君の質疑は終了いたしました。(拍手) 以上をもって昭和四十三年度暫定予算三案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 昭和四十三年度一般会計暫定予算、昭和四十三年度特別会計暫定予算、昭和四十三年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 起立多数。よって、昭和四十三年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、おはかりいたします。 委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/03/29

58衆議院 予算委員会 第19号

○井出委員長 本日は早朝より審査に御協力をいただき、委員長として深く感謝の意を表する次第でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十六分散会

自由民主党1968/03/18

58衆議院 本会議 第13号

○井出一太郎君 ただいま議題となりました昭和四十三年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月二十六日予算委員会に付託され、二月五日に政府から提案理由の説明があり、即日質疑に入りましたが、七日午後から二十三日まで、日本海における漁船の安全操業に関連する前農林大臣の発言をめぐって審議が中断され、二十四日から質疑を再開し、その後も米審委員の構成問題等のため、しばしば…

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 これより会議を開きます。 昭和四十三年度一般会計予算、昭和四十三年度特別会計予算、昭和四十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、締めくくりの総括質疑を行ないます。 この際、岡田委員に申し上げますが、あなたの昨日の質問中、前段にお述べになりました演習想定に関する文書は、防衛庁に照会しましたところ、存在するということでございました。この点、委員長から御報告を申し上げます。 なお、後段にお…

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 お答えいたします。 前段の演習想定の文書は、私としては存在するということを確認したということだけを申し上げるわけであります。 なお、後段の理事会と申し上げましたのは理事懇談会、こういうことで御貴意に沿うように運営は扱ってまいるつもりでございます。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 これにて岡田君の質疑は終了いたしました。 次に伏木和雄君。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 伏木君に委員長からこの際申し上げますが、ただいま資料の御要求がございました。これにつきましては、前にも同様なことがございましたし、理事会において十分に御貴意に沿うように対処してまいりたい、かように考えます。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 伏木君に申し上げます。 先ほど岡田君についてもお答えをいたしましたように、理事懇談会をそのために特に開催をいたしますから、あわせて処理をいたしますから、さよう御了承を願います。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 静粛に願います。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 静粛に願います。

自由民主党1968/03/17

58衆議院 予算委員会 第18号

○井出委員長 伏木君、持ち時間はあと四、五分でございます。お含みの上願います。