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日本維新の会衆議院
総発言数
1,036
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2019/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,036 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,036 20 を表示
日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 ぜひ、そういったことも考慮に入れて、総理を含め、外務大臣を含めて、そして外務省の職員も含めて、決してそんな悪くなるようなことを、当然、関係が悪くなることを考えているわけじゃないというふうに思いますし、真摯にやっていただいているというふうにも思います。 ただ、一方で、今度は、韓国の国会議長によるブルームバーグ通信のインタビューの件も近々にありましたけれども、そういったものをいろいろ聞いていると、やはりちょっと、その件に関…

日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 言葉を悪くすれば、国民からは、ちょっと弱腰なんじゃないかというような指摘をされるときもありますけれども、やはり毅然とした態度で、先ほど言われるような、一部の方に受けるためにそういう発言をされているということであるならば、やはり寛容過ぎるんじゃないか。もう少し日本として、適切に返すことは返していくということをやはりやっていくような必要もあると思いますので、ぜひ外務大臣、頑張っていただけたらというふうに思います。 次に、本…

日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 G20が成功をするためにも、指導力をぜひ発揮していただきたいというふうに思います。 次に、消費税の増税について質問をさせていただきます。時間も本当になくなってきたのであれですけれども。 我々は、やはり身を切る改革ということで、支出を徹底的に見直す、それで財源を生むという考え方というよりは、そういうのを、有権者、国民、さらには役所の官僚の皆さん方にも覚悟、気概というのを理解してもらう、そうやって出るをなしていくことがまず…

日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 それは重々わかっているんですけれども、ただ、八%で、先ほど言いました非課税取引についても、もちろん社会政策的配慮をした非課税取引というのは当然あるんですけれども、一定、消費税率がどんどんどんどん上がっていくと、やはり限界が見られているんじゃないかなという気もするんですね。その辺、時間がありませんので、ちょっと飛ばさせていただきます。 先ほどから、結局は、低所得者層に向けては、八%、酒類、外食を除く飲食料品、さらには定期…

日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 財務大臣のおっしゃっているのはわかるんですけれども、結局、低所得者にとっては、帰って夜になれば電気をつけますし、カップ麺をつくろうと思えば、カップ麺は八%で買えるのに、カップ麺のお湯を温めるのには電気かガスが要りますし、それで結局料理を食べるということになれば、やはり、その辺に関しての基盤インフラに対してどのような負担感というのが出てくるかなというのは正直あるんですね。 だから、先ほども言いましたけれども、支払う人から…

日本維新の会2019/02/20

198衆議院 予算委員会 第10号

○井上(英)委員 本当に時間が来ましたので、これで終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2018/12/05

197衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 よろしくお願いします。 もういつものことながら、時間も限られていますので、質疑に入らせていただきます。 油圧機器メーカーでありますKYBについてお聞きをしたいと思います。 KYBとその子会社のカヤバシステムマシナリーが製造した免震・制振オイルダンパーで、検査データの書きかえにより、大臣認定や顧客との契約に適合しない製品が出荷されていたという問題が、先々月、十月十六日に発生をした、この件についてお伺いをいたします。 今回…

日本維新の会2018/12/05

197衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 免震、制振、それぞれ八百八十五件、七十九件ですかね、交換も含めてやるということで、公表が全てだとは当然思っていませんし、先ほど申し上げたように、不都合が発生するような場合も、気の毒な方もたくさん出てくる可能性もあるので、それが全てとは言わないんですけれども、そういう方々がそういうことになっているという事実をやはり正確に伝えていただいた上で、しっかりと対応していただけるようにお願いしたいなというふうに思います。 KYBは…

日本維新の会2018/12/05

197衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 もちろん、大臣認定は、メーカー側が仕様を言って、その仕様が大臣認定に、基準を満たすものであるから当然認定を出しているというのはよくわかるんですけれども、結果的にその仕様が守られていなかったということですから、やはり、その仕様が守られているのか守られていないのかというのはチェック、先ほど、チェックはちょっとできていない部分だったということだったんですけれども、今後、国土交通大臣の認定をするわけですから、しっかりとチェック…

日本維新の会2018/12/05

197衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 大臣も同じような感想を持っていただいていると。 我々も非常に多く利用しますし、航空会社もしっかりと業務はやっていただいているとは思うんですけれども、一部のそういった社員によってこういう大きい遺憾の気持ちを持たせることになってしまったということは、やはり重要な事案ではないかなというふうに思います。 詳細についてはこれから政府参考人に聞きますけれども、時間が限られていますので、また、通常国会もありますし、そのときに詳しく聞…

日本維新の会2018/12/05

197衆議院 国土交通委員会 第6号

○井上(英)委員 その会社もあるということで、レクのときにはそれは言えないというようなことを言っていたんですけれども、朝日新聞に出ているんですね。ですから、そういった質問通告も、こういう不祥事の案件をするときには事実確認も含めての情報交換が必要ですから、しているんですけれども、きっちりと航空局も対応していただきたいなと思いますし、大臣も先ほどおっしゃったように、非常に遺憾と言われるような事案ですので、しっかりと今後また時間がとれるところ…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 先ほどから爽やかなお二人が質疑をされて、さらに、爽やかな僕が三番手としてやりたいと思います。福田先生、首を振らないようによろしくお願いします。 それじゃ、早速質疑に入らせていただきますけれども、先般行われました大臣所信の質疑で、災害に関してお伺いをさせていただいたんですけれども、ちょっと時間が足りず、何点かお尋ねしたい点が残りましたので、まず、その残余の質疑から先にやらせていただきたいと思いま…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 ぜひ。 まだ、被害総額は出ていないんですよね、局長。ですから、あれなんですけれども、関空と伊丹と神戸空港と、三空コンセッションでやったのは、あれは二年前でしたかね。やって、非常に経営状態は上向きになりつつあるということで、非常に、三空港を一体に運営することによってメリットもやっと出てきたところで、そういう経営状況である関西エアポートも含めたことに水を差すようなことにならないかということを非常に心配しているんですね。 も…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 いや、いいです。誰か、ちょっとうなずいてでもくれるかなと思ったんですけれども。と思うんですけれども、本題に戻ります。 海上保安庁では、関空島への座礁を防ぐため、荒天時には周囲三マイルより外側への停泊を求めていたものの、宝運丸はその内側に停泊しており、いかりをおろしたまま船が流される走錨状態になって、連絡橋に衝突したというふうに伺っています。 周囲三マイルより外側への避難というのは、これは、注意はするんですけれども、法的…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 特に関空なんか、それから神戸空港もそうですけれども、代表するような海上空港ですので、また、恐らく関空とか神戸空港というのは、台風が来ると同じときに同じような被害が出るような空港の形態になっていますから、その有識者会議の結果を待ちますけれども、そういった意見が委員会からもあったということはぜひ報告をしていただいて、前向きに処理をしていただければというふうに思います。 それじゃ、台風二十一号についてはこれで終わらさせていた…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 まだまだついていないといいますか、要は、もともとはつける必要がなかった。義務化される前にできたエレベーターと義務化されてからのエレベーターで当然違う。当然、義務化されてからは一〇〇%の設置率なんですよね。ですから、義務化されるまでにつけられたエレベーターにこの装置をつけていくということを多分国土交通省は進めていかなければならないというふうに思うんです。 先ほど触れた百五十五件では、その装置が装着されていたにもかかわらず…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 先ほども言いましたけれども、これはP波とS波というものの関連性が非常に大きくなりますので。ただ、でも、装置をつけることによって、事前に最寄り駅で優先的にとめるようなシステムが確立されればやはり非常に安全ですし、先ほども言われたみたいに、P波とS波の間隔が近ければそれがちょっと機能し切れないという技術的な問題がありますけれども、それを何とか、技術課題をぜひクリアしてもらって、その装置をつけるということが非常にエレベーター…

日本維新の会2018/11/30

197衆議院 国土交通委員会 第4号

○井上(英)委員 ありがとうございました。

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○井上(英)委員 日本維新の会の井上です。 限られた時間ですので、質疑に入らせていただきたいというふうに思います。平井大臣、よろしくお願いいたします。 まず最初に、先週金曜日、十一月二十三日の深夜、パリのBIEの総会で、二〇二五年の万博、日本万博の開催というのをかち取ることができました。 これは、政府はもちろんですけれども、ここにおられる委員の先生方始め国会議員の先生方、それから経済界、そしてまた開催都市であります大阪府、大阪市、さらに…

日本維新の会2018/11/29

197衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○井上(英)委員 イノベーションの加速というのにぜひ積極的に取り組んでいただきたいというふうに思いますし、その中で、先ほど答弁にもありましたけれども、ソサエティー五・〇についてお聞きをしたいと思いますけれども、我が国の科学技術政策というのは、科学技術基本法に策定するというふうに規定された科学技術基本計画に沿って推進されております。二十八年度から平成三十二年度までの、今、五期の計画というのが閣議決定をされて進んでいるということでありますけ…